百年の歴史を持つ美しい甲府カトリック教会を訪ねて♪ 甲府一人旅は建物探訪♪
2025年 12月 04日
やはりステンドガラスっていいもんですね
なるほど、そのような歴史があったのですね
戦火を逃れての建物には、信仰の歴史を物語っているのですね
とても綺麗に保たれていますが、補修も必然で。
一大事業という言葉がふさわしいかわかりませんが、予算的にも大変でしょうね。
木造建築なのが良いです。
畳敷きの教会有ります、島根県の津和野教会です。
ここは、浦上3番くずれ?だったか、そのひとたちの流刑地です。
晴れて季節も良いから、でも今日あたりから本格的冬ですから
名所めぐりも難しくなりそうですね。
このような古い建物を維持していくのは大変だと思います。
畳敷き、当時は正座だったのでしょう。
最近は筝曲の発表会でもほとんどが椅子になりました。
若い人が全く正座ができないようで。
こんにちは
献堂100周年を迎える甲府カトリック教会・・
旅の目的地にふさわしい見ごたえのある教会ですね
大正14年に建てられ、昭和20年の甲府大空襲にも耐えて残ったのですね
それにしてもカフカフカさんお元気ですね。
やはり手術をして足を整えたのが今に通じていますね。
武士姿の聖像・・これは珍しいですね。
この教会でしか会えなのかもしれませんね。
ステンドグラスも十字架も美しいですね
甲府の旅、濃い旅が続いていますね。
南天さん
宗教による弾圧で命を落とすような歴史が
あったんですね。
人種や宗教による迫害は今も戦争になってます。
いつになったら歴史から学ぶのでしょう。
今や建て替えた方が今後は安くなるのかもしれませんが。
この美しい教会が保全されると嬉しいのですが。
宗教施設なので補助もないでしょうね。
りゅうさん
行かれましたか!
こじんまりとして尚且つ荘厳な雰囲気です。
木造なのがいいですよね。
畳敷の教会はあちこちにありますね。
椅子と併用の所もありますが
だんだん減っていくでしょうね。
津和野は若い頃ひとり旅で行きましたが
覚えてないです。
草刈さん
晴れているとどこもきれいですね。
今日から寒波襲来でマフラーや帽子を装備してます。
昔は着物だったから畳なんでしょうね。
今は冷えるし、膝の悪い人もいるから
椅子が一般的ですね。
箏曲でもそうですか!
さくらんぼさん
武士の聖像は珍しいです。
どこかで見たんだけど記憶が(笑)
こじんまりとしたすてきな教会でした。
カトリック教会は大きな所が多いんだけど
どちらかというと、こういう小さ目の方が好きですね。
葉流さん
甲府は好きだけを求めて歩いてます。
このこじんまりとした教会は
本当にどこを取っても素敵でした。
武士の聖像も迫害の歴史を偲ぶもので
貴重ですね。
膝の手術をして歩けるようになり助かってます。
出来ないことも多いですが。
気分転換のプチ旅ですが甲府を楽しませてもらいました。
100年ですか、
やっぱりどこか時を経た風格を感じますね。
外壁はモルタル、維持が大変だろうね。
天井画も良い時間が経過している感じ。
武士姿の聖像は初めて見たかも。
2階から撮った写真が良いです。
素敵な木造の教会ですね。
中に入るだけで、心が穏やかになりそうです。
私も武士の聖像に驚きました。
そのような歴史があったんですね。
天草で教会巡りをしていたら、
畳敷の教会がありました。
昔は畳敷の教会がかなりありそうですね。
こじんまりとして身近に感じられる教会ですね。
武士の聖像は初めて見ました。
最初は畳敷きだったんですね、日本らしいです。
カトリック教徒ではないのですが、教会を見るのは好きです。
何となく敬虔な気持ちになります。
昌ちゃん
こじんまりとしたカトリック教会です。
神父様の話だと維持が大変のようです。
古くなれば大変だよね。
あちこち旅先で教会を巡ってるけど
どこもいい雰囲気で椅子に座って
眺めてる時間がいいんだよね。
武士の聖像も迫害の歴史を偲びました。
どれだけの人が斬首されたのことか。
旅の鉱泉宿の朝です。
サルビアさん
大磯に隠れキリシタンの遺物を展示してる博物館があります。
人々が信仰を守るために、いろんな努力をしていたようです。
見つかり斬首の歴史も。
昭和の初め頃までは畳敷の教会が多かったでしょうね。
今も一部残してある所もありますね。
sonatineさん
カトリック教会は大きな教会が目につきますが
ここは本当にこじんまりとしていいですね♪
椅子に座ってステンドグラスからもれる光を眺めたり祭壇の十字架に込められた思いを感じました。
武士の聖像は珍しいです。
昔は着物ですから畳敷の教会が多かったでしょうね。
神父様が設計をされるのは知りませんでした。
ヨーロッパの教会とは全然違う趣のある教会ですね。
武士の聖像他にもあるのでしょうか?
日本でキリスト教信者を貫くことは命懸けのことだったんですね。
今も宗教による対立がありますし、国によってはそれが続いている事を思うと宗教って、、と考えてしまいます。
宗教画を観るのが好きだったりそんなことからか?クリスチャンの人にクリスチャンかと思ったと言われたことがあり、、友人にクリスチャンもいて結婚式に出席した事があって、芸能人がオシャレだからという理由でサレジオ教会で式を挙げるのが不思議というか、私には出来ないなんて思ったものでした(^_^;)
素敵な教会ですね。
昨年ドイツで沢山教会を訪れましたが、規模が大きさとか華やかさとか、入り込めない感じがしてもし自分が信者として通うならこちらの教会がしっくり?くると思いました。
カトリック教会は大きな建築が多く
中も華麗荘厳ですが
ここはこじんまりとして落ち着ける聖堂です。
昔はキリシタンの人々は隠れての信仰は大変でしたよね。
大磯に隠れキリシタンの遺物の博物館がありますよ。
私は若い頃5年ほど教会に通いました。
プロテスタントの教会なので実にシンプルな
作りですが、椅子に座り讃美歌に癒されてました。
クリスマスのキャロリングもいい思い出です。
今は教会に通ってませんが
こうして旅先でゆっくり椅子に座り
静謐な時間を楽しんでます。
修繕を経て大切に守られていることに胸が熱くなりますね!
戦前から唯一残る教会建築ですから守っていきたいですね。
教会独特の静けさや光の入り方、長い年月を経てきた建物が持つ温もりに惹かれます✨
わぁ~武士姿の聖像はほんとめずらしい!
というかズラッと並んだ姿もはじめて!
トマス篭手田を選んだ理由が無名とはいいますが気になりますね(*´艸`*)
mimi さん
信者の数も減ってるでしょうから
保全するのも大変でしょうね!
大きなカトリック教会もいいけど
こじんまりとしたすてきな雰囲気。
武士の聖像も珍しいよね!
あの時代に信仰を貫いて斬首になった人々がいて、今も宗教の差別など多いです。
違いに寛容でないと平和はないですよね。
教会の椅子に座るひととき、
歴史を思い、美しいステンドグラスなど
眺められて良かったです。
風雨にさらされて…という雰囲気でいいですね。
大火も潜り抜けて…ですか、
かわいい教会ですけど、凛々しいんですね。
武士…実は、つい笑ってしまったのですが、
珍しい、貴重なものなのでしょうね。
yukiさん
正面が補修中ですっきりとしてないですが
100年の歴史を生き延びてきた建物。
京都や奈良の有名な寺とかなら
なん百年もの歴史がある建物がありますが。
地方のキリスト教の歴史や財政などは
困難だったでしょうね。
武士の聖像は珍しいです。
プロテスタントの教会は聖像のようなものはありません。
斬首されてもこうして殉教者として聖像になったという
しかもあまり名もなき人を選んだ当時の神父の
思いが伝わってきました。
ちょっとかわいい感じですかね。































