秋の夜長、隣は何を読む人ぞ♪ 私の読書9月~10月♪
2025年 10月 27日
最近少し読書から遠ざかっています でも本はいいもんですね
「台湾漫遊鉄道のふたり」とっても面白そうです。
読んでみたいな。
もうね、海外もそんなに行きたいとは思わないし、国内旅行でいいのですが、台湾は行ってみたいかな。
まだ行ったことないので。
でも行くからには、昔の日本の植民地支配のこととかも知らないとね。
私はベッドに入ると図具に眠くなっちゃうので、ベッドで読むことはそんなにないのですが、でも、老眼鏡も新しくしたので、以前の古い老眼鏡をベッド用にしています。
ま、これなら変形してもしょうがないと思えるから(≧∀≦)
さくらんぼさん
植民地にしてたというのを若い人は知らないと思います。
ずっと前ですが、植民地時代のご苦労があったということを
年配の知人から日本語の手紙で知りました。
この本を読んで、ここにあることよりもひどいことがあったのだろうと
思うんですよね。
台湾はとてもいいですよ。
最もコロナ以前の記憶なので、今はずいぶん変わってるでしょう。
プール友が11月に台湾にツアーで行きます。
30万だそうです、いつも高い宿に泊まる人なので高いツアーだと思います。
台湾の加賀屋とザグランドホテル2泊だって。
私は海外はもういいかなと思うけど台湾はもう一回行ってないところや路線を
訪ねたいですね。
視力と気力が衰えてサッパリです。
たくさん読まれているんですね。
私は読むのが遅くて、図書館で2冊借りても読み終わりに2週間かかることが多いです。
台湾漫遊鉄道のふたり、つい日本人の作家さんと思ったら三浦さん訳だったんですね。
読んでみたいです。
私もベッドで読むことがあります。
以前作った中近の眼鏡を使ってます。やっぱり普段は遠近を使うことが多いです。
私は10年以上無読が続いていて先月10年ぶりに1冊読みました。
それも最後の20%は、飽きて来てギブアップ。
おもえば、恥ずかしながら自分の意志で「読みたくなって読書」
なんてことは20歳ぐらいまでしなかったです。
この個人差、何なんでしょうね。
sonatineさん
台湾グルメと同時に植民地だった台湾の状況や
抑圧された台湾人の心境なども絡めて
知らなかったことが多かったです。
昼寝も読書しながらベッドなので
どうしても横向きになると老眼鏡のツルが
微妙にバランスが悪くなるんですよ。
夜中も目が覚めることも多いので
本がベッドのお供です。
草刈さん
それは習慣ですね。
なんでも習慣になると、特に気負わなくても
活字が入ってきますから。
ただ本を読んでるだけで、
頭に入ってるかは(笑)
面白い本に出合うと違うかも。
草刈さんは絵の具の世界を極めておられるから
何が好きかによりますよ。
toriさん
いつも偏ってます(笑)
特にこの2か月は日本の作家さんの作品は読んでません。
私もすぐ忘れるので、読んだらすぐ下書きに入れることにしたんです。
昨夜も夜中に目覚めて本を読了してしまいました、睡眠不足!
短編集は読んでもなんか良さが見つけられないんです。
短編で魅了できる作家ってすごいですよね。
今図書館の本の予約が途切れて、読む本がなくなり
また図書館に行って借りてきました。
特に面白くはなさそうだけど、本がないと眠れないから。
昌ちゃん
今回のコメント秀逸(笑)
文章が洗練されてる!
私の知らないフィールドが昌ちゃんはすごいわ。
釣りや仕事や知多のことやフレンズのこと!
実際に見て感じるものは本などは及ばないよね。
もう体力がないので、体感できることが少なくなってきたよ。
ラインナップもすごい!
楊双子さんの表紙が可愛らしくて好きです
この中で読んだ事があるのは『ヒュンナム洞書店』だけでした
この本を読んで、一般的な流通を通さない書店に興味を持ちました
知らないこと、知らない世界に連れて行ってくれる
まさに、『本はともだち』永遠の親友だと思ってます
南天さん
ヒュンナム洞書店のような本屋があったら
いいですよね。
なかなかいい本でした。
今は図書館の予約本がまだ届いてなくて
仕方がないので図書館の本棚を眺めて借りてきました。
いつもはネットでの予約で受取に行くんですが。
本がないとベッドに入ってから眠りにつくまでが辛い。
夜中も目ざめると読んでいるし。
彼がいなくなってから読書量が増えました。
孤独も癒してくれます。
zakkkanさん
彼がいなくなってからの友が本になりました。
話す人もいないので、どうしても読書になってしまいます。
ちょっと偏っていますがね。
ブログの更新は大変ですよね。
写真を選んで文章を考えてと結構時間がかかります。
今夜もアップの準備をしないといけないんだけど
まだ手付かずです。

















