3連休鳥羽家族旅の最後は伊良子清白の家♪ 見たかった建物や雨天プラン♪
2024年 11月 27日
こんな面白い建物が建ち並ぶ街っていいですね
夢遊さん
ホントは伊勢神宮をお参りするより
こんな建物を見たかったのです。
バチが当たるかしら(笑)
神頼みは良くするけど、元々信仰心が無いからいつも応えてもらえてない!
しっかりして旅のぶらん立てられるんですねー
ひょうはくのしじん
お名前も存じませんでしたが、
詩集までだされたのに医者一筋にってことかしら
蓋物の器、おひとり様用
旅の記念にいいお買い物ですね、
伊勢海老ダシのお塩、便利そう!
伊勢海老食べられて良かったですね
赤福で安心、笑
旅レポート、いつも楽しい、ありがとうございました。
いいですねー。
まだまだいきたいところがあるみたいですね。
伊勢鳥羽は、再訪ありかな?
伊勢海老は高いですよね。
私、横浜金沢の漁港で以前に買ったクマエビというのが、海老で一番美味しかったのですが、その漁港の直売所がコロナ以降お休みなので、食べれれないのですよ。
赤福、久しぶりに食べたくなりました。
万葉さん
鳩瓦を見かけますか!
昔のものは堅牢に出来ていますよね。
あの椅子は良く出来ています。
赤福は時々スーパーでも売ってるんですが
ひとりじゃあ買えないのです。
賞味期限が短いのがね。
toriさん
時間があるので駅に近い所を見て回りました。
車じゃないので歩ける所だけ。
私も全く知らない人でした。
昔の詩集は固い感じですね。
蓋物の器は中古だけど、ひとりにはいいので
買ってきました。
終活なのにね(笑)
伊勢エビのだし付きの塩はこれにお湯を入れると
お吸い物になるので私向き(笑)
伊勢海老の値段を見てびっくりでしたよ。
やっぱり心残りの赤福を食べないとね!
さくらんぼさん
今時木造の建物をなかなか見られなくなりましたね。
散歩で見かけるといいなあと思うけど
メンテも大変なんでしょうね。
建物は見たい所が押さえてあったんですが
家族旅なのでね。
行動を別にすると待ち合わせが知らない街だと出来ないのです。
伊勢海老の値段を見てびっくりでしたよ。
キューバで2回海老を食べましたよ。
伊勢海老とは違うと思うけど
伊勢海老より美味しくて大きかった。
月曜日にさくらんぼさんのふるさとの横須賀に行ってきましたよ!
横浜金沢の辺りだとお魚や湘南野菜など美味しそうですね。
志摩での生活が主だった頃には伊勢や鳥羽には何度も遊びに行ってましたがまだまだ知らない所が一杯です。
最近は圧倒的に長岡京での生活が長くなり、久しく鳥羽や伊勢に遊びに行ってません。
一度ゆっくり遊びに行って見たくなりました。
志摩次郎さん
今は長岡京の暮らしが多いんですか!
まあ、2拠点暮らしも大変ではあるけど
羨ましいことです。
車が無いと少し不便ですね。
ただ伊勢神宮は車の駐車場探しも大変だし、
渋滞でした。
宿の辺りは車でないと不便。
なんとか2泊3日の旅程を終えました。
住んでいない志摩のお宅は手入れも大変ですね。
でも行こうと思えばすぐというのはいいなあ。
zakkkanさん
パンフに載ってましたよ。
私も全然知識のない詩人です。
ごく普通の2階建て住宅で簡素。
どういう暮らしだったのか?
どうして筆を折られたのか?
医業の傍ら、心に浮かぶ詩作への思いをどう断ち切られたのか?
少し心に残りました。
初めてきくお名前。医師で詩人で。俄然興味を持ちましてググってみました。
仰るとおり、美しい扉、緑色に惹かれます。大好き過ぎて開けたり締めたり
したくなりそう(笑)
赤福、私も大大好きなんです。蓋つきの器にも惹かれます。
そしてやっぱりトンネル通るとき上を電車が、って痛いほど分かります💛
カフカフカさん、お好きな詩人さんなのかな?
>短い文章の中に彼の思い描いたものを感じ取れる。
詩を読むのってそこが難しいですよね、
こちらも能動的でないと、感じられない。
せかせか読んだら、全然ダメですもんね。
奥さんやお子さんはいなかったのかな。
とてもシンプルな暮らしを感じます。
鳥羽や伊勢に、「素敵な建物がある」というイメージ、
今まで全然ありませんでした。
こんなにあるんですね、どれも見てみたい。
のんびりした島も素敵だったし…
見ていて楽しかったし、行ってみたくなりました。
まるたけさん
ちょっと昔の詩はなんとなく昔の唱歌のような感じですね。
溢れるほどの言葉をどうやってふさぐことが出来たのか?
心の内を知りたいです。
緑色のガラスってすてきですよね。
昔はいいものがあったんだなあ。
赤福は好きだけど、ひとりでは食べきれないので買えません。
頭の上をゴ~ッという音をキャ~と言いながら聴くのは楽しいですよね。
草刈さん
昔はこういう家をいっぱい見ましたよね。
今はもう滅多に見ません。
草刈さん、いいお家にお住まいでしたね。
この手は家族の手。
私の手は人様の前に出せません(笑)
yukiさん
伊良子清白は全く知りませんでした。
青空文庫の中にあったので読んでみました。
文語調なので固いですが。
ご家族はおられました。
乳飲み子抱えた妻子を置いて
遠くに行かれたりしてたのを読んで
詩とは別にご家族が気の毒な感じを持ちました。
田舎では医者はお金持ちというイメージなのですが
すごく簡素なお住まいですよね。
近代建築もあちこちにあって
見てみたいと思いながら今回は家族旅と
自分に言い聞かせました(笑)
伊良子清白の家、伊良子清白、知りませんでした。
悲しいです、損してる気分・・・・。
良い建物だね。内部も良いね。
どう言うお医者さんだったか伝わってくるような気がする。
この美しい扉に一目ぼれ♪
こう言う扉って今作ってもこの風合いは出て来ないんだよね。
板戸も良いね(笑)。
駅前商店街、何時頃の建物なんだろう?
外壁の配管だらけを見ると半世紀経つか経たないかかな?
名古屋駅・新幹線の復刻弁当、イマイチだったみたいだね(笑)。
行きたいところがいっぱい有ったんだね。
また伊勢まで足を延ばしてください。
ホント、天気に恵まれて良かった良かった。
お疲れ様でした。
昌ちゃん
昌ちゃんも知ってると思うけど、鳥羽を旅した後に、
危篤の知らせを受けて、答志島から
夜の11時に出航した船が遭難して
3人が亡くなった記事を見ました。
島に住む人の大変さを痛感しましたよ。
ご冥福をお祈りします。
昔の家という感じだよね。
あの扉はいいよ!
板戸も親戚の家の板戸に似ていた。
知らなかったんだけど、鳥羽マルシェがある駅前より
線路の反対側に昔からのお菓子屋や飲食店が
立ち並び、本来こちらが賑わっていたんだね。
う~ん、駅弁ではいつもがっかりさせられる!
伊勢には古い建物があって、そちらを回りたかったけどね。
でも晴れて菅島にいかれたのが一番良かったかな!
お母上様の知識と 趣あればこその♪
ご家族様も 楽しまれていらっしゃる ご様子(^^)
ワタクシなぞは・・・
医業の傍ら 詩人をされていた事なども知識無く😿
カフカさんの記事 あればこそ
blogあればこその 学びを (頂いております)
すっかり赤福も食べそびれちゃった私です(> <)
私は、内宮からホテルに戻る際に
ずぶ濡れになって、コンビニからタクシーを呼んでホテルに帰ったのですが
その途中で、タクシーの運転手さんが「宇治山田駅」のいろんな話をしてくれて
通り過ぎるときに横目で見てきましたよ~
天皇陛下ご一族が伊勢神宮に来られる際に、利用されるとか。
お天気だったら、いろんな行動をしてあちこち歩いてみたかった伊勢です~
saraさん
私もパンフで知ったのよ(笑)
全然知りませんでした。
詩集を1冊上梓されただけなのでね。
でもあふれる才能を抑えてというのは
どうしてなのか気になったわ。
鳥羽旅もなんとかトラブル無く
しかも晴天に恵まれて楽しむことが出来ました。
marukoさん
そうねえ、赤福は並ぶしね。
本店の店の雰囲気を見たかったけど。
宇治山田駅はすばらしい建物よね。
私はバスで伊勢市駅に行く途中で
通過した時に外観をチラッと見ただけ。
内部を見たかったわ。
天気は難しいですね。
私はひとり旅の時は天気を見て
フラッと行くんだけど
家族旅の時は3か月も前に宿を押さえないといけないから
天気は当てに出来なかったのですが
幸いいい天気でした。
見せていただいています
そうですか・詩人ですか
先日、亡くなられた「詞の天才」さんも・
詞の重みを感じていますが
slowさんの建築物から見出す・人の歴史を改めて、教えていただきます
お医者さまですが、質素な暮らしをされていたのでしょうかね
裸電球を久しぶりに見ました(笑)
懐かしさ、温かさを感じますね
赤福は、実は以前はあまり好きではありませんでした
伊勢のお土産として買い求めることはなく、現地で食べる事もなく。
それを友人に言ったら「現地で出来立てを食べてないからよ」と窘められました( ̄▽ ̄;)
やはり出来立てをあの雰囲気の中で食べると美味しかった💛
大人になってからわかった楽しみ方です
三重県人ですが、知らない所ばかり
いつもカフカフカさんに旅の面白さを教えていただいてます🥰
昔のお医者さんの診察室はTVなどで見るだけだけど、何だか懐かしいです。
薬とかを入れていたのか、素敵な棚です。机もいい雰囲気です。
きっとご近所の方にも優しいお医者さんだったと思います。
鳥羽の方にもカフカフカさんが好きそうな建物が沢山ありますね。
近かったらまた行きたいところですが、ちょっと遠いですね。
それにしてもお天気にも恵まれて楽しい旅だったのが伝わってきました♪
zakkkanさん
鳥羽旅の最後に木造2階建て家屋。
医者の家とも思えぬ簡素さ。
上梓した詩集は1冊のみ。
溢れる言葉をどうやって封印したのか事情が分かりません。
谷川俊太郎さんは多才な人で独特の言葉がどれもすごかったですね。
南天さん
実は私も知らない詩人です。
パンフに載っていたので
訪ねてみました。
医者=金持ちという図式が頭にあるので
この簡素な暮らし方はどうしてと疑問が。
裸電球でなくシャンデリアでも買えたような気がするけど。
確かに出来たては美味しいだろうと思うわ。
お土産の赤福のあんこはもう固くなってますしね。
赤福には行こうと思ってたから実に残念でした。
外宮にも行かないといけないので時間がなかった。
sonatineさん
あちこちに赴任されてますね。
医者としてはどんな診療だったんでしょうかね。
診察台もあるし、内科で薬も出していたんでしょうね。
椅子は昭和の時代は全部あの事務椅子です。
懐かしいです。
ホントに3日とも晴天だなんて、びっくりです。
雨天プランも用意してたんですがね。
しかし鳥羽は交通費が掛かりますね!
この詩人さん知らなくてググって見たけど
この診療所と同じく略歴も簡素なものでした
診療所は遠い記憶の中にありました
ガーゼを入れてあった丸い容器
顔は思い出せないけど白衣の看護婦さんがピンセットでガーゼを上手に傷口へ置いて
包帯を巻いてくれた
何気に思い出しました
やっぱり伊勢にはもう一度行かないとね
はりねずみさん
詩集が1冊上梓されただけですからね。
詩のことは分からないけど
鳥羽にとっては彼の詩は
大きな意味を持つのかしら。
そうそう、懐かしい医療器具よね。
今の若者は知らないわね。
あの頃はまだ赤チンを塗ったりしてたわよね。




































