未だに伝えられない彼の死♪ 42回目の月命日を迎えたというのに♪
2024年 03月 22日


でも小笠原まで、まだ一日かかります、遠いです。
カフカフカさんのブログを読ませてもらうたびに、パートナーとの今の時間を大切にしなければと思います。
18日は強風でしたね、私も外出しましたが花粉が凄かった!
お天気は良かったので竹芝桟橋にお出かけされたんですね。
A様もきっとお空で見守ってくださってると思いますが、
いないことを確認するような気持になるのでしょう。
一々説明することでもないし、知らせなくてもいいでしょう。
でもまた偶然出会ったりしたらちょっと面倒な感じがしますね。
竹芝桟橋の水兵さんや海を眺めて、ちょっとでもホッとされますように
カフカフカさんの心が落ち着かれますように、と思います。
さくらんぼさん
おがさわら丸を何回も竹芝桟橋で見て
デッキから手を振ってる人の姿を羨ましく思ったものです。
以前小笠原に行きたいと話されてましたね。
それがようやく実現したんですね。
長い航路ですからね。
都内の強風もやや落ち着いてきました。
さりげない日常がすごく大事だと分かりました。
ふたりの会話を大切に、ふたりの時間を大切にね。
sonatineさん
18日はホントに吹き飛ばされるかと思いました。
スカイウォークは意外と歩きやすくて助かりましたが
桟橋は風が強かったですね。
何年も姿を見てないなら、
たぶんいいことではないと察するのではと思ったけど
それは私が勝手に思ってることでした。
あら、どうしたんだろうと思っての言葉かけだと思うんだけどね。
この日の竹芝桟橋は鳩もいなくて、
カモメもいなかったです。
こんな思いがいつまで続くのやらと思うけど。
本当に凄い風でしたね。
コチラ地方は警報が出ていて、以前にも
突風が吹き荒れて、サロンの家の屋根が
2回も飛んでしまったので、じっと大人しくしてました。
カフカさん、話しをしたく無い事は
話さなくても良いですよ。
自分自身が受け止め切れない事を
それを他人には話せないです。
私にも、そうゆう時期がありました。
大変な強風の日に、桟橋へ!
ひともすくなかったでしょうね
毎日、、、毎月、、忘れられない、三年半
喪失感に包まれる、読んでいて、切なくなります
無神経な方にお話しする必要はないですよー
心乱されるのは嫌です。
如才なくスモールトーク、?
単にお喋り拡声器と感じます、さいなら、🤣
マンションの方とはあまり付き合ってないと、前にも話しておられましたね。
青い空、ゆりかもめ、新幹線
あれこれ思いつつ、
今月も水平さんのお写真、、
おーいって呼んでるのねー、
きちんとした日常がすごいなぁといつも感心しています。
サルビアさん
今日も風が強いですが、あの日は台風みたいでした。
なにしろビル風がすごいんですよ。
屋根が飛んで行ったというので
私も高校生の頃に台風で家の屋根が飛んでいきました。
まだ受け止められてないんですよね。
それほど親しくない人には話せません。
話すと涙が出て来そうで。
toriさん
すごいビル風に飛ばされそうでした。
足に力が入らないですからね。
この日は病院だったので、帰りに行きました。
たまに情報収集するみたいに話しかけてくる人がいますよね。
私はこのマンションで老後を過ごすと決めてるので
変なトラブルにならないように気をつけてます。
以前は子育てのまま友が数人いたんですが
皆バブルの頃に引っ越して行きました。
最近は物忘れがひどいです。
まだらにぼけてきてます(笑)
ちょっと怖い!
空いた穴は、塞がらないです。
少なくても、10年経って、塞がってません。
その当時言われた言葉、「猫って寿命どのくらいなの?」とか「治らないんでしょう?」とか、
相手は悪気なく言っていることがわかっていても、言われたこと、忘れていません。
わからないなら、どうして黙っていないんだろうと思うけど、
自分だってそうだったのかもしれないです。
それにしても…
「いつもご主人と一緒だったのに、ひとりですか?」
そんなこと、親しくもないのに、訊く人いるんですか。
「ご主人はお元気ですか?」
って、元気じゃなかったらどうするんだろう。
無神経な人、あちこちで、噂話しそう…
無視したいけど、そうもいかないし、困りますね。
水兵さん、強い風に飛ばされないでねー!
この一文にカフカフカさんのお気持ちがたくさん詰まっていて
とてもせつなくなりました
小池真理子さんは『月夜の森の梟』で、その後の日々や心境を綴っていらっしゃいましたね。
心ないことを平気で訊く人はどこにでもいますね
私が『あっかんべー』しときます
yukiさん
yukiさんもそうなんですね。
私たちはいつも一緒に歩いてたから
それを見ておられたんですがね。
言葉かけって難しいですね。
ずいぶん彼を見てないのだから
元気なはずはないだろうと思うけど。
私はマンション暮らしで、ここで最後まで暮らしたいと
思ってるので人間関係は面倒なことはさけたいのです。
以前いた友人たちも転居したので
今はお付き合いしてる人もいません。
2年以上たって、ご主人を亡くされたと
分かった方もいますが、そのことは全く言葉にしてません。
言葉かけって難しいですね。
あの水兵さんの白肌は羨ましいです!
南天さん
朝日の連載を本にしたのが月夜の森の梟だったような?
同じころにご主人を亡くされて
同じような思いをされてますね。
そうそう、そうなのよねと。
何年も見てないと言うことは
想像しても良くないことばかりですよね。
エレベーターでなるべく一緒にならないようにしてますが。
乗り合わせる1分間くらいが針の筵です。
昌ちゃん、
この日は暴風で竹芝桟橋もすごかった。
鳥も飛んでなく、行き交う船もほとんどなかった。
膝の6か月健診に行っての帰りに
ビル風で飛ばされそうだったわ。
昌ちゃんも体や運転に気を付けて
お二人の暮らしを楽しんでね。
コメントありがとうございます。
すごく優しい人でした。
ブログでは鳥と花しか見られませんが、
ichibannoriさんもお孫さんやご家族、
大事にお過ごしください。
月命日は余計に思い出す時間です。
遠くの義姉様方にお会いに行かれたんですね。
ひとり暮らしの私が思うに、体が不自由でも、
ひとりで何とか生活できたらそれが一番です。
施設は上げ膳据え膳だけど、
ひとりで好きなものを食べるのとはまた違いますね。
杖であったとしても、施設に入らざるを得ない時まで
困難でも一人の暮らしの方が気兼ねがないでしょう。
遠いし、なかなか会えない所
良く行かれましたね。
ご家族も久々にご対面されて良かったです!
年を取ると言うことは、いろいろ難しいですね。
先日久しぶりに家族が数日滞在しました。
なにしろ料理が大変、今まで気ままに暮らしてたのが
片づかないのも気になるし(笑)
そんなこんなで、ひとり暮らしは年を取れば取るなりに
楽に、気ままに、を求めています。
施設は便利ではあるけれど、いろんな制約があり
何より人に気兼ねして暮らさないといけないですよね。
それよりもホントに電話で話すと
姉妹だと気持ちも分かります。
私はソフトバンク(ワイモバイル)だったか、
60歳以上は話し放題なので
電話は気にならなくなりました。
話し放題プランのスマホをお持ちでしょうか?
以前舅は電話するとしばらく声が出ないのです。
ひとり暮らしで男性,人づきあいも無い人だったのでね。
しばらく待つと声が出るのです。
遠方だと電話が頼りです。
電話してあげて下さいね、一気に距離が縮まります。
私は宮崎出身なので(関係ないですが(笑))
こんばんは
カフカフカさんと同じような事を姉も言っていました。
心から哀しみを話せる人は少ないので、今でも
当たり障りなく曖昧に返答しているらしい
そういう時に相手と自分の信頼関係が薄いのだと感じるそうです。
三年半という時間ではなくて、その方との距離感なのでは?
姉は近所の人はお一人だけしか打ち明けていないそうで
自然と知られても自分からは言わないと言っていましたよ
学生時代への友人にも話してないそうでランチ会なども
コロナもあって以前は良く行っていたのに義兄さんのことがあるので
不参加だそうです。その事を話すことが難しいとの事でしたよ。
カフカフカさんだけでは無くて姉もそんな感じです。
今まで姉と電話していましたが、今日は大谷君の事が話題でした。
でも命日が近づいてくるとまた哀しみが大きくなると思います。
この世に未練が残って成仏できないということを聞いたことが有ります。
つれあいの場合はどうなのでしょうね。
最近「家族葬」という名目で世間に隠れてお別れすることが多いようですが、
世間に恥じない人生を送ってきたなら堂々と(派手にと言うことでなく)、
この世にお別れしたらと思っています。
悩ましい選択ですね。
葉流さん
お姉様も同じような体験をされてるんですね。
彼の死を語ることは
最後を思い出して辛いのです。
人はどうして亡くなったのか聞きたがる人が多いですからね。
最近救急車のサイレンにようやく慣れました。
私は今あいさつ程度にしか話す人がいないのです。
ただ自分とは違うタイプなので親しく話したことはありません。
自分がまだ認め切れていないので
あと少し時間が必要ですね。
万葉さん
成仏というのは私は思ってないのですが
元気を出すように遺族への心遣いの言葉かもしれませんね。
喪失感は自分ではどうしようもないことです。
特に長く連れ添ってきた配偶者の場合は
また違うと思います。
家族葬が多くなってきたのは、
例えば高齢者だと、もう世間とのお付き合いも少ないので
葬式はこじんまりとしたいと言うこともありますし
費用を考慮する場合もありますね。
私自身は家族Aと全く同じように散骨を希望しています。
カフカフカ様にとりましてとっても大切な場所を共有させて
もらい心から感謝しています
私も友人とお邪魔して以降、忘れられない大好きな場所になりました
花粉の時期が過ぎたら一人でひっそりと訪ねて、海を眺めながら
のんびりとあれこれ考えなが過ごしたいです
私の友人も3年前にご主人を失くされ、
ランチやお散歩の時に今も必ず涙を流します
仕事を始めて元気になったように見えますが
ふとした時のの喪失感は耐えがたいと
言っていますね。私は聞くことしかできないので
10回くらい聞いた話でも、彼女の心が
休まるならと初めてのふりして合図値を打っています
でも薄皮をはがすように、彼女が元気になって
いっているのは気が付いています。
言いたくない方にはご主人様の話はする必要が
ないですよ。家のマンションも昔は住民がなくなると
掲示板に出ていましたが、今はだれも出していません
プライバシーの問題ですからね
ついカフカさんを思い出してしまいました
うちの父はいまだに母の遺骨を納骨しておらず
自分と一緒にお墓に入れてくれと、私に託されています
傍に置いておきたいみたいです
亡くなった大切な方との向き合い方はひとそれぞれですよね
毎日思い出に浸りながら、時には涙しながら過ごされるのも
またいいじゃないですか
それにしてもエレベーターの方、いやなタイプ
あちらこちらで天候は荒れ模様のようですね
ある知人は6年もう一人の知人は3年
一人ひとり気持ちは違うようです
カフカフカさんの気持ちはどうしようもないですよね
手術もですが日にちが薬!
無理をせず泣きましょう
家族BさんCさんDさんなど気にしてくださる家族がいらっしゃるのは
ありがたいですね
心の裡を、話せる人はそうそういませんよね
私も一人になったら、、、。やはりカフカフカさんと一緒でかるくは話せない
と思います
時が過ぎても色あせる事ではないでしょうし
いつも二人は一緒でいいのでは(^^♪
Sssssukiyakiさん
月命日は東京湾を眺めに行く日。
Sssssukiyakiさんもお友達と竹芝を歩かれましたね。
お友達の同じ話をジッと聞いてあげることってなかなか
出来ませんよ。
私はこうしてブログに書くことで
自分の気持ちを昇華出来てる気がします。
お友達は Sssssukiyakiさんに聞いてもらって
喪失感が薄れていくでしょう。
そうそう昔はマンションの掲示板に
死亡報告がありましたね。
話好きな人とエレベーターに乗り合わせるのが
苦手です。
少しずつ克服していかないと!
たまさん
あら、家も朝日だけど
スーパー以外の広告をいつも見てない(笑)
家にお骨を置いている人はいますよね。
そうですね、ご一緒に納骨されるのが一番ですので
ご意思を実行してあげたいですね。
いつも一緒に歩いた道とか、
食べ物とか、日々思い出してます。
エレベーターは仕方ないですね。
決して悪い人ではない、ただのスモールトークなんでしょうが
まだ受け止め切れてないのでね。
そのうち克服できるでしょう!
はりねずみさん
天気が安定しないです。
そのせいで桜も咲きません。
友人からラインで桜が全く咲いてないのに
花見船が目黒川に出てたそうです。
後家極楽という人もいるんだけど
なかなかそんな気持ちにはなれません。
人それぞれ思いは違いますね。
家族は寂しいとかそんな話は一切しないです。
話すのは家族Aの楽しい思い出ばかり。
ちょっと天然でしたから。
chiffonさん
長い時間共に過ごしてたから
やっぱり空疎な感じがしますね。
chiffonさんも仲の良いご夫婦のようですから
日常を大事にして下さいね。
私はこき使ってましたのでちょっと後悔。
共に過ごす明日が急に無くなったので
しばらく大変でした。
それは今もまだ少し続いてます。
2024年 03月 22日
2024.3.18
毎月18日が巡って来ると
心がざわざわする。
42回目の月命日のこの日、東京はものすごい強風だった!
大門から浜松町駅までのビル風で飛ばされそうになった。
竹芝桟橋まで歩けるか分からないけど、行ってみた。
なんとかたどり着いた東京湾は荒れている。
散骨した東京湾は、
冬と春の狭間で、鬱憤のように波が立っていた。
写真だと風のうねる音は分からないけど...
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朝日新聞の喪の旅で小池真理子さんが書いていた。
「以前の自分が生きていた時間は終わり、
見知らぬ時間の中を生きていると感じる。」と。
私自身は、体半分が空洞になったような、
その喪失感を持て余している...
未だに伝えられない彼の死♪ 42回目の月命日を迎えたというのに♪_b0287088_15251382.jpg
竹芝桟橋に月命日に来てるけど、
一緒に暮らした日々はもう戻らないというのを
自分に分からせるために来ている気がする>
お言葉が
心に沁みますm(__)m
もっと 今あることを
感謝せねば、と 自分に言い聞かせております(__)
saraさん
喪失感はなかなか無くなりませんね。
saraさんも同じような思いをされてると思います。
また森の家に行かれると新緑に出迎えられることでしょう。
ひとりだと静かにその思いを抱きながら過ごしています。












