秋の日散歩は、林芙美子記念館♪ 両膝人工関節手術後 初めてのお出かけ♪
2023年 11月 08日

両膝人工関節手術後、初めてのお出かけ♪
遂にお出掛け出来ましたね〜。
ご家族と一緒なら安心してお出掛け出来ましたね。
なぜか、このコメント欄がちっさい!
3㎝くらいしかない。笑
こちらは土地が広く、家も大きくて大邸宅ですね。
間取りを見ると、昔なので大きな家なのに
トイレが1つしかないのですね。
この家に10年しか住んでなかったのですね。
林芙美子さん、早生されて残念でしたね。
お出かけはどこへ?興味津々でしたが、
そうでしたかー、
建物探訪再開ですね、
林芙美子邸、随分立派!
三回目、、
秋の光を浴びて、
ざくろの季節に、、なるほどね、
一枚目、並べてあったの?
自分で設計と、か、何にも知りませんでした、
さすがお詳しい、、。
風雅な佇まいが素敵です、
立派な家ですね。
広い!
お掃除が大変そう....なんて馬鹿なこと
考えてしまいました( *´艸`)
こんな大きな家に長く住めなかったんですね。
街巡り、喫茶店巡りがスタートですね。
楽しみです。
東京は坂が多いですよね。
出掛けるとツクヅク思います。
孫の家の周りも坂道が多くて電動自転車が
活躍するのも納得でした。
転ばないように気を付けて下さいね。
ホントご家族とご一緒なら安心ですね。
1枚目のお写真、秋という感じでいいですね。
林芙美子さん、47歳とは、早すぎますよね。
そして、ざくろがお好きだったのね。
「住んでいる人が大事という使い勝手の良さ」これ大事ですよね、というか、これが絶対ですよね。
足慣らしの始まりは林芙美子邸でしたか。
この分だと春には、海をまたげそうですね^^
林の中にある林芙美子邸…素晴らしいの一言です。
また従姉妹を誘って行って見たい処ができてしまいました(^▽^)/
カフカフカさんを追っかけます(笑)
サルビアさん
初めてのお使いみたいな(笑)
あれ~、何でコメント欄が小さくなってるのでしょう?
どこも変えてないのに。
300坪もあるんですよ。
南側に自分たちのリビングなどを、客間は北側と
常識を破り先見の明がありました。
出かけてはいけないという医者の言葉が
ありながら、インタビューに出かけて
夜に急逝。
好きな文章を書く作家さんでした!
toriさん
この日は祭日でお天気も良かったんです。
ずいぶん前に行ったきりでしたが
先日NHK「100分で名著」で林芙美子を見てたので
久しぶりに行ってみたくなりました。
一枚目は入口の所にきれいに並べてあったのよ。
かわいいおもてなしよね♪
林芙美子は今まで借家住まいだったので
この家の設計に当たり、ものすごい建築の本を読み
京都に10日間滞在して京風の住まいを見て歩いたみたいですよ。
きなこさん
300坪もある立派な住まいです。
きなこさん、お手伝いさんがいましたから
掃除は大丈夫(笑)
10年しか住んでないのです。
今までの彼女の人生とは違い、
養子をもらい家族3人で、幸せな暮らしだったようですね。
東京は坂が多いです。
ホント電動自転車でないと結構大変。
転倒は一番気をつけないといけないです。
まだまだ歩きがおぼつかないですから。
さくらんぼさん
この日は祭日で家族も同行してくれたんです。
NHKの「100分で名著」で林芙美子の番組を見たので
久しぶりに行ってみたくなったのです。
飛ぶ鳥を落とす勢いの作家としてのピークの時期だったと
思いますが、たばこも吸ってたのかな?
まだまだいい小説を書けたと思いますが。
この建物を建てるために研究が凄い!
京都に10日間滞在、建築の本もものすごく読んだらしいですよ。
それが使い勝手の良さにつながったのでしょうね。
ずいぶん前に行ったきりでした。
NHKの100分で名著で林芙美子を特集したんです。
なのでまた行ってみたくなってね。
数寄屋造りなのに家族が団欒しやすいように
作られてました。
養子を迎えて彼女の一番落ち着いた時期だったんですよ。
好きな文章を書く作家さんでした。
NHKドラマや劇場でのことは知ってはいるのですが
そもそも読書量の少ない者なので恥ずかしながら
林さんの本は1冊も読んだことが無いのです。
初めての外の空気が良かったみたいですね。
文章に、本来の旅でお見掛けするのカフカフカさんの
楽しそうな明るい素顔が出ているように思います。
最後の写真に、現在は使われなくなった「手あぶり」の陶磁器が
おかれた部屋の風情に、林さんの家屋に対する愛情が見て取れます。
それに広いです。こんなに大きなお家だとお手入れが大変そう。
と庶民の私が思いました(笑)
ご家族様がご一緒してくださったんですね。
初めてのお出かけだとやっぱりご心配だったんでしょう。
またぼちぼちとお出かけでいるようになったらいいですね^^
私も2回訪れたことがあります
暮らしやすそうな家だなあ~と思いました。
本は読んだことがないのですが
ロンドンやパリに暮らしたことがあるなんて
憧れますね
次はどちらへ行かれるのかな
電車の乗り降りや乗り換え時、支障はなかったですか?
林芙美子記念館は前に行きました。
まず、周りの環境がいいですね。
そして落ち着く家屋でした。
書斎と住処を兼ねた建物は住みやすそうでした。
この近くには、下落合に佐伯祐三と中村彝のアトリエがあります。
目白からバスのほうが歩かないでしょう。
別館を更新しました。
コンニチハ(*´▽`*)
術後初めてのお出かけですね。 ご家族とご一緒なら
安心ですね。
外出する気分になるほど、体調足腰まずまずなのですね。
何より嬉しいご報告ありがとうございます。
林芙美子記念館ですか?庭にはザクロがたさくん
ザクロがお好きだったのですね。47歳ですか、若く亡くなられたのですね。
あまり詳しいことはわかりませんは
花の命は短くて苦しきことのみ多かりき・・・これが浮かんできます。
それから桜島に石碑がありますね。鹿児島とも関連のある方のようです
そんなに行動的な方だったのですね。
後半へ続くデスネ。また来ますね(^_-)-☆葉流
初外出。いよいよカフカさんの面目躍如と言ったところですね。
そうでなくては。(^^♪
素晴らしい記念館ですね。風雅で。
素敵な場所ご紹介下さって嬉しいです。
お体、気をつけて。
そろそろ歩いてくださいネ。💐
草刈さん
林芙美子は行商の親と各地を転々。
逆境の中から生まれた作家です。
男との腐れ縁を描いた浮雲など映画にもなりました。
借家住まいからの初めての注文住宅です。
ビックリするほどの建築雑誌を読み
京都に滞在10日間もして彼女なりに
家族の住まいを大事にして設計したようです。
NHK「百分で名著」で林芙美子を見たので
久しぶりに行ってみようかと思いました。
本当に気分転換になりました。
この日はどうしたことか、腰痛が大丈夫だったんですよ(笑)
Obiirunomuyoさん
初めてのお使いじゃなく、お出かけです(笑)
しかもお供付き!
この日はどういうわけか腰痛も無くて
なんとなく元気でした。
林芙美子こだわりの家です。
Obiirunomuyoもバイトやら
あれこれ楽しん出ますね♪
sonatineさん
ご心配は不要ですよ、お手伝いさんの部屋がありました。
窓掃除するだけでも大変ですよね。
この日は祭日で家族が一緒に行ってくれました。
久しぶりに出かけて気分が良かったです。
家で人にも会わないし、
近所を歩くだけだとつまらないですからね。
たまさん
もうずいぶん前に行ったのですが
記憶に残ってました。
NHKの100分で名著で林芙美子の特集をしていたのです。
一度は家族Aとそれと友人と訪ねて今回は3度目でした。
本当はもみじのきれいな12月始めに行きたかったんですが。
林芙美子はすごいです。
部屋を借りて暮らしたパリの生活を本に書いているんです。
もちろんお金はいっぱいあったでしょうけどね。
乗り物は大丈夫でした。
当日は腰痛も酷くなくて。
落合の散歩は楽しいですよね。
何度か行きました。
牡丹の頃にも、アトリエ巡りなどもいいですよね。
目白でランチを食べたり。
家族Aがいつも一緒に散歩してくれたのです。
葉流さん
この日は体調も天気も良くて秋の散歩にピッタリでした。
林芙美子の文章が好きなのです。
ちょうど100分で名著で林芙美子を取り上げたので
思い出して行ってみました。
ザクロがちょうど見頃でした。
本当はもみじがきれいな庭なのですが。
行商の親子であちこち転々とする暮らしで
逆境の中から作家になった女性です。
言葉も難しいのにパリで部屋を借りて暮らすって
あの当時ですから凄いですよね。
jyon-nonさん
今日も東京は秋晴れのいい一日でしたよ。
ようやく出かけようかという気になりました。
乗り物に乗って外出は気分が違いますね。
リハビリは山手線とバスを使っていますが
林芙美子記念館は住宅地にあるので
雰囲気が違います。
久しぶりに以前訪ねたことを思い出しました。
”花の命は短くて、苦しきことのみ 多かれど ・・・”の名言を知っている程度しか知りませんでした。
パリで部屋を借りて住むなんて!ものすこく行動力がある方だったんですね
邸宅もこうして紹介していただいて、もっと知りたくなりました
秋の一日をご家族と一緒にお出かけ。
出かけよう!という意欲が素晴らしい👏
目先のリスクばかり不安がっていても、良い方向には進みませんものね
カフカフカさんの行動力にもあっぱれ!です
ご家族と一緒という事だけど
お出かけ出来て良かったですね。
こうやって日常を取り戻していくのでしょうね。
林芙美子記念館、素晴らしい所だね。
こんな家に一度住んでみたいわ(笑)。
家族は良く知っていたよ。
むかし文学少女だったからね(笑)。
自分はと言うと、浮雲と言うのだけ聞いた事が有る程度。
情けない(笑)。
南天さん
逆境の中から生まれてきた作家です。
文章もいいんですよ!
タンかを切るような彼女の生き方真似できないけど
内に潜む優しさがあるんですよね。
小説が売れてパリに部屋を借りて
なんてあの当時だから凄い勇気だと思います。
生い立ちに恵まれた作家が多いなか、
共感を得ました。
この日は調子が良かったんですよ。
家を出てから腰痛ベルトを忘れたことに気づきました。
電車も私はシルバーシートで杖持ちだから(笑)
まあ、行くところがマイナーな所だから
空いてるんですよ。
そうそう、ジムを再開したいと書きましたが
まだ先延ばしにしました。
インフルエンザ予防接種はしたのですが
内科で待ってた一つ先の椅子にコロナ患者が。
咳もしてるしね。
ジムもマシーンの所は皆マスクをしてないみたい。
術後にたまに熱が出たりするから
感染したら大変なのでね。
まあ20分マシンやるより外に行くほうが気分もいいかなと。
その話はまた聞かせて下さいね。
興味があります。
気にいった編集者は北の客間でなく
他の部屋で応対したりしてたみたいですよ。
Boocoomacさん
なんとかお出かけ出来ました(笑)
この日は体調が良かったんです。
いつもそうではないのですが。
住宅地を歩いて、
緑の多い林芙美子邸では
竹林やザクロを見たりして
すごく気分転換出来ました♪
いいお天気だったんですよ!
昌ちゃん
この日は腰痛ベルトを忘れていきました(笑)
なぜか体調が良かったんです。
いつもそうではないんだけどね。
庭も広くて、数寄屋造りと言いながら
家族重視の間取りに作られてました。
うん、奥様はご存じだったと思うわ。
いい文章を書く人なのよ。
浮雲は映画になって男との腐れ縁を描いた
悲しい物語でした。
都内に、こんな素敵なお家を持っていたんですね。
お屋敷は、豪壮なのも、質実剛健も、美意識高いこだわりの家も、
男性が主人公、作って住むのも、男性(と、その妻子)の姿が浮かぶこと多いですが、
このお家は、女性のお家ですね、女性が大黒柱のお家なんですね。
お出かけできるようになって良かったです。
無理せず、お大事にしてくださいね。
こちらまでウキウキ感が伝わって来ました
1枚目は可愛いおもてなしですね💕
林芙美子さんの放浪記、森光子さんのお芝居で拝見しました
森さんは娘役(でんぐり返し)から晩年まで演じられてました。
「花の命は短くて苦しきことのみ多かりき」が有名ですが
ご自身で設計されたこんな家に住んで パリやロンドンにも滞在したりと
47年の人生を謳歌された方だったのですね。
ご無理のない範囲で2回目以降も楽しまれてくださいね🍂🍁
yukiさん
浮雲や放浪記が当たって
当時は連載や対談がひきも切らず。
逆境のイメージでしたが、
立派なこだわりの家を建ててました。
流浪の人から夫と養子との家庭へと
安住の地での暮らし。
ほとんど林芙美子の財布によってこの家は
動いていたようです。
たまたまこの日はすごく体調が良くてね。
いい気分転換になりました!
ritsuさん
秋の日のお出迎えはザクロや松ぼっくりや落ち葉♪
森光子さんはすごく長い間演じられてきましたよね。
林芙美子のこだわりの家です。
建築本をずいぶん読みこんで京都に10日間滞在して
家の構想を練ったようですよ。
この家で夫と養子と母親と落ち着いた暮らしをしたようですが
それでもたったの10年、早過ぎる死でした。
パリの滞在記は実に面白かったです。
しかもカメラ持って⁇
私はまだ重いカメラは持てなくて、、
林芙美子邸は以前一度だけ行きました。
庭の広さも丁度良く落ち着いた佇まいに憧れました。
どういうわけか、この日は体調が良くて。
腰痛ベルトも忘れて(笑)
コンデジだけ持って行きました。
一眼やミラーレスは重いですね。
駅からも近いし、それほど歩かないのでね。
NHKの100分で名著で彼女を取り上げていたからです。
私は最近分かったんだけど、ケロイド体質らしくて
傷痕が突っ張り重くだるいのです。
特に夕方からは歩くのも面倒です。
私より後に同じ医者に手術した病友は
傷痕も1本の線で術後もいいのです。
ケロイド体質は時間がかかるらしいけど
歩かないわけにいかないので
散歩や自宅でのリハビリに努めています。
なんだかなあと思うけど、
これも仕方ないですね。
インフルエンザ予防接種をしてきましたが
皮膚が弱いので痒い。
腰痛はやや良くなってきました。
ようやくこの日は体調が良くてね、
気分転換になりました!
周りの人や家族のことも気になるけど
マイペースで動くのがいいですよね。
いい感じで割り切りながら動いてらっしゃるイメージです。
散歩が出来るようになって、本当に良かったですね!
もうちょっとすれば、一人でどこにでも行けるようになるのでしょうね。
私も最近はウォ-キングを再開してますが、
歩数は、酷暑の前よりも上がってないし、
疲れ易くなってます。
8,9月と籠っている間に、筋肉が弱ってしまったのかなとちょっと寂しいです。
でも自分を叱咤激励してるつもり、
ここで歩くのを止めたらますます遠出は出来なくなってしまいます。
秋のお土産の冒頭の写真、可愛いですね!
私も二年前位は一眼レフでしたが、今はミラ-レスカメラです。
軽くて持ちやすいです、映りはどうなんだろう?
たまにスマホでも撮ります。
スマホの写真も驚く程綺麗に撮れる時がありますね。
頑張りましょ!!
根気よく、リハビリを兼ねて
いい季節を楽しんでください
林芙美子を読んだのは
中学生の、受験期でした
ませてたのかな?😆
読書にしては、あまりにも、大人びた文章
なのに、やめられなかったですね
その後も、彼女にはまったです😆
雪うさぎさん
いやぁ、まだまだなんですよ!
まだ傷痕が突っ張って歩きにくい。
この日は調子が良かったんです。
お散歩を楽しんでおいでのようですね。
ブログを拝見してます。
いつもラブリーな淡い色調の写真にため息です。
ミラーレスも重いですよね。
スマホを持ってコンデジを持って水を持ってとしてると
荷物が重くなります。
今までコンデジしか使ったことがありません。
どちらかというと記録写真ですからね。
お出かけは楽しいです。
すごく気分転換になりました!
zakkkanさん
この日はいい天気で
どういうわけか体調も良くてね
気分転換出来ました。
林芙美子の放浪の人生はすごいですね。
女工や女給や同棲をしながら
最後はこの家で穏やかな暮らしが出来てたのに
あまりにも売れっ子で忙しくて
短い一生となりました。
風琴と魚の町とか清貧の書とか、
いい文章を書いてましたよね。
お出かけもリハビリですね
熱はもう大丈夫ですか
転ばないようにね!!
林芙美子は尾道と縁があり放浪記にも尾道のことが書かれていますよね
記念館、芙美子像などありますよ
東京の豪邸とは違いますけどね
はりねずみさん
熱はたまにしか出なくなりました。
ようやくこの日は体調も良く
気分転換の外出です。
尾道は昔訪れました。
林芙美子と言えば尾道ですよね。
女学校にも通えて、尾道の暮らしは
貧しいながら落ち着いていたんでしょうね。
ホント小さな部屋の間借りですものね。





















