ホットケーキが食べられない♪ 30回目の月命日に思う♪
2023年 02月 19日
朝コーヒー豆を挽いて、コーヒーを淹れて
何時になったら、私はホットケーキを
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思い出として心の中に残しておくのでしょう。
ご家族Aと共に。
本当にお優しい素晴らしいお方、
もうホットケーキは食べなくてもいいんではないかしら?
大事な思い出の味で封印、╰(*´︶`*)╯♡
でも、
きっとほかにもいろいろお料理があるんでしょうねぇ。
で、昨日は海を眺めてゆっくりなさったのねー。
いつもの場所でいつものように
素敵な過ごし方ですね、
春霞、、感じます、
毎月が何だか駆け足で巡り来る、、
あ、
食卓の向こう、、ベランダの外も緑でいいですねー♫
家族Aさんとの思い出がありすぎるものね。
ホントに、ふっくらと、美味しそうなホットケーキ。
昨日はいつもの場所で過ごされたんですね。
シリアの記事、みました。
大きな被害を受けたところを砲撃って‥
怒りしかありあません、アサド政権に。
ブロ友さん(https://mzdog7.exblog.jp)が貼っていた新聞記事です。
もし、リンク貼るようであれば…
https://mainichi.jp/articles/20230208/k00/00m/030/013000c
地震後、即座(二時間以内)に空爆したそうです。
繰り返しになってしまうけど、
プーチンも安倍氏もチャウシェスクでも、
勝手に殺してはいけないと思っています、
でも、アサド××!と思ってしまいました。
toriさん
ホットケーキを食べなくても生きられる(笑)
阿部さんが外出自粛宣言を出して、
旅も散歩も出来なくて料理ネタを
ブログで出したんです。
その時まで料理の写真は撮ってなかった。
なのでもっと表面がお店やさんみたいにできたホットケーキも
あったんだけど写真が無くてね。
キッチンにも一緒に立ってくれてたので
あまりひとりで料理してるという孤独感は無かったですね。
土曜日の竹芝桟橋は平日と違って、のんびり散歩の人も
いるんだなと思いました。
水やりが面倒なので緑を少し減らさないと(笑)
ベランダに水道が無いからね。
さくらんぼさん
もしホットケーキが食べられても
ほろ苦いホットケーキになりそうね。
竹芝にはいつも平日に行くんだけど
昨日は温かいので行ってみました。
アサド大統領はどういうつもりなんでしょうか?
痛手をこうむっている国民を根絶やしにしようとしてますね。
オ姫が亡くなった日でした
まさか その日のオ姫と お別れになるとは 思わず・・・
相当に具合の悪そうな 姫を案じて
寝ないで (看病)と 覚悟していたのです
味噌ラーメン(私の好きな)を 夫が 作りだしたのが 昼ご飯時、、
その時は 私はオ姫の側に居て。
どうも、変だと 気づき
夫に叫んで 側に来て、、と。
・・・あの時間を 今でも 思い出します(トラウマのように)
出来上がる前の味噌ラーメン
丼に入れる瞬間でした
息が 止まりそうな オ姫を二人で見守りました
(私は泣きながら)
私達が見守る中で オ姫の首が ガクンと(泣)
急いで セカンドオピニオンしていた
動物病院へ 駈け込んだのですが
綺麗にオ姫を手入れして下さったのです
あの日の事は
こうやって カフカさんに
書き込みしながら、、も
涙が いっぱいになります。
だから
あの日から 味噌ラーメンを
見るのも あの時が 思い出され、、辛いです(本音)
yukiさん
ご丁寧にありがとうございます。
一応要点のみ追加しました。
新聞記事は複製権侵害になっても困ると思ったので削除しました。
本当に恐ろしい人ですね。
歴史は正しく公平にアサド大統領の蛮行も記録されるでしょう!
シリアの被災地の方々があまりに理不尽で、気の毒です。
saraさん
思い出すわよね!
まさか姫っちが具合が悪くても、今の今、
息を引き取るとは思わないものね。
でもお二人に大事にされて
幸せだったと思うわ。
姫っち中心の生活だったものね。
UPするsaraさんも幸せそうだった。
最近ようやく救急車のサイレンに
ドキドキしなくなったのよ!
最高の、お仲間、相棒でしたね
羨ましいです・slowさんの聲が、届いていますね・・
この空の向こう側に
今日は
カモメさんのあどけない、そして、ユニークな撮影に
思わず・笑みがこぼれました
春ですよ・・って
さ~相棒さんに教えてあげてください
zakkkanさん
いつも一緒にいて癒される人でした。
2人でカモメを見に洗足池や浜離宮など
行ったこともいい思い出です。
さすがにカモメの乱舞はカメラが
追いつきませんでした。
連写機能があったはずだけど
どうやるんだったのか(笑)
ぜ~んぶぼけてました!!
ついつい皆さんのコメントも読んでしまいました
私は感化されやすいので
胸がいっぱいになり目がしらも熱く...
何年たっても忘れることはないし癒されることもない
まだまだ悲しみが襲ってくるんですね
何物にも代えがたい方だからねー
かもめって横顔は笑っているように見えますね
ふり向いてくれたカモメさんは、もしかしてご家族Aさんのお友達なの?てね、思いました『ちゃんと見守ってるからね、忘れないよ、って言ってるみたいな気がして。
ホットケーキを焼くのが上手だった話、一緒にコーヒーを飲んだ大切な時間の数々。
察することはできても、『お気持ちわかります』なんて軽々しい事は言えません。
でも、もし語る事でお気持ちが癒えるなら、話してくださいね。
本当に心根の優しい、清らかな方だった事がカフカフカさんの文章の中から伝わるから。
はりねずみさん
体の中におりのようにたまっています、哀しみがね。
時々沸点のように湧き上がります。
当たり前の日々がもう続かないのは寂しい限りです。
人はどちらかが先にいなくなるんですよね。
カモメを見ていると癒されます。
良く見るとかわいいのよね。
赤いあんよでね。
南天さん
彼が突然逝ってしまって
私は直後からその寂しさをブログに書いてきました。
書くことで思いを昇華するというのかね。
皆さんからもたくさん励ましをいただいて
リアルには話せないことも書いて気持ちを発散出来て
精神的に救われました。
彼が生きているときも本当に大好きで
逝ってしまってからも改めて本当に日々優しく
導いてくれたと感謝しています。
2人で歩いているご夫婦を見ると寂しく羨ましいです。
ちょっとずつ気持ちに折り合いをつけて暮らしていくしかないですね。
お気持ちありがとうございます。
昌ちゃん
ホットケーキミックスも蒸しパンミックスも買わなくなったわ。
彼とよく見ていたテレビ番組も見なくなった。
いろいろ変わるわね。
仕方ない、彼はいないんだもの。
食事の写真を撮るようになったのは
ブログネタが無くなった外出自粛宣言から。
その前も彼がホットケーキや蒸しパンを作ってくれて
もっときれいな仕上がりのものも多かった。
見つけてみたら2枚しかなくてね。
ご親戚が悲しみの中にあるとのこと。
私と日々同じように、物を見ては思い出されていることでしょう。
私も今は彼の冬のハンチングを部屋にぶら下げています。
もう匂いは消えてるけどね。
ご親戚のひとり暮らしの行き先もいろいろ考慮されて
決まるまで大変だったことでしょうね。
思い出は優しいものだといいですよね。
私は母の介護の時に医者達の言葉や言動に傷ついたことなど
未だに思い出して悲しいこともあります。
アサド政権はどうしてそんな非人道的なことが出来るのか分かりません。
シリアやロシアの兵士も平和になったらPTSDになることでしょう。
最近の詐欺や強盗は内容が分かるにつれて
悪知恵を駆使して、さらに残虐になっていて怖いです。
というか、お店に入れなくなってしまいました。
ちわりが生きていた最後の日、治療終わるのを待っていた時、
テイクアウトしたの…
きれいに晴れた日で、きらきらしていて。
わかっているのだけど…「その日」以来、入れないお店があります。
A様がホットケーキ焼いたり、蒸しパン作ったりされたこと、覚えてます。
おいしそうだな。
昨日のコメント、鍵コメのつもりだったのに公開コメントになってました。
公開で全然かまわないのですが、今見てびっくり(苦笑)
yukiさん
大事な子の最後の時間、
そこに至るまでの時間って
忘れらないですね。
あのお店でと思うとね。
ホットケーキと蒸しパンは私より上手に作るのでお任せでした。
あ、私が間違ってたかとびっくりしました。
30回目の月命日でしたか。
竹芝桟橋、少し春めいて見えますね。
寒い中に春は少しづつですね。
カモメさんもお行儀よく整列していますね。
ホットケーキ、とても良い色に焼けて見るからに美味しそう。
焼いて下さったホットケーキ美味しかったのですね。
我が家は、料理しないので、せめてホットケーキくらい焼けたほうがいいよと説得!
最近二回くらいなんとか焼いてくれました・
ブログを読んでいたら色々思い哀しくなってきました。・
思い出す味、思い出す笑顔 でもそういう思い出は色褪せない宝物ですね
誰も心の穴を埋めることは出来ないけれどこのホットケーキは
カフカさんの支えになっていますね。
ホットケーキはいつか食べられるようになるかもしれないし
ずっとダメかもしれないけれど、、大切な時間、味、思い出ですね。
葉流さん
早いものですね。
月日の早さと自分の喪失感は比例しないので
いつまでも戸惑います。
もっときれいに焼けてる時もあったけど
外出自粛宣言期間中から料理の写真を撮るようになったので
この2枚しかなかったです。
うちはリタイアしてから、一緒にキッチンに立ってくれてました。
レシピを見ながら作ることも出来ましたが
さて、自分のためには作ってませんでしたね。
私が海外旅に行ってる時は、昼に外食したり、
買ってきて食べたりしてたみたい。
私にとっては一緒にキッチンに立ってくれてるのが
孤独な料理にならずに楽しかったんですよ。
ジャムが大好きだった、それも安物のジャムの甘いのがね。
サンドイッチには必ずジャムサンドもいれて。
そう、ジャムサンドも食べられません。
でもサンドイッチは作ったりしました。
そうねえ、この先、どんな気持ちに鳴っていくのか
分からないけど「後家極楽」には絶対ならないのは確かね!
胸がいっぱいで‥やっぱりそうだったんだなと。・・
私事で言えば旅立ってしまった幼いアントン、遠くに思いを馳せれば母の死です。
母の死の時はどうして生きて行けばいいのか、どうやって胸の中の氷の塊みたいなものを抱えていけ
ばいいのか‥とぼうぜんと立ち尽くす日々でした。
勿論わぁつと泣きたくなるとき数知れず‥結果、母は遠く海外で旅をしていると思うようにし、
死んだという事を封印しました。到底受け入れることが出来なかったからです。
3年位たって胸の中の哀しみの元の解けない氷はうっすらと姿を消し、
切ないながらもそんな自分を抱えて生きてきました。
愛しいAさん、追いかけて行きたいくらい会いたいAさん、いつか会える日まで
カフカさん、お土産話をいっぱい作って、そして抱きしめてもらう日まで
ご家族の方がたと思いでをいっぱい作って下さい。💐
カモメって可愛いですね。カフカさんのブログで初めてカモメの可愛さに開眼しました。
アサド・・鬼ですね。
地獄があるならきっと墜ちて八つ裂きでしょう。・・あまりに酷いです。
ここに当時のお写真を載せて語れるだけでも苦しいだろうに…。
でもそうでなきゃねカフカさん
愛だね。
ママりんも、娘を亡くした親友もみんな心寄り添ってる。
深い嘆きと悲しみは癒えることはないから、
行けなくなった場所もありますよ。
ホットケーキは食べなくていいし
逆に、食べたくなったから作ったよでもいいしね。
ここに何回も来て、帰ってしまいました。
胸が、ジンと辛くなって来ます!
とてもお優しいご主人様 涙が・・・です。
そう、食べれないでしょうね‼
思い出し、こみあげて来ますものね
月命日30回目になるんですね、
ゆつくりと、ご夫婦お2人の空間を過ごされたのですね
素晴らしい~ 仲良しご夫婦に、乾杯したいです
いつもご夫婦の、お話は
それだけで、こちら迄ほっこりの気分になります(⋈◍>◡<◍)。✧♡
アントンもjyon-nonさんの家に来て
可愛がられて、穏やかな日々を送り
虹の橋を渡って行きましたね。
あのソファに、あの窓辺にいた光景を忘れることはないでしょう。
いつも優しかった彼が突然逝って
まだまだ心の隙間を埋められません。
でも彼のくれた思い出がいっぱいあってね、
それが大事な宝物です。
シリアはもう訳が分かりません。
イスラエルが首都ダマスカスを攻撃し
アサド政権軍が迎撃したというのです。
この大地震の惨状の時に繰り広げられる
非人道的な振る舞いにただ唖然としています。
mimiさん
誰か大事な人を亡くした人は
皆触れられない何かを持ってるよね。
だんだんとそれが溶けていくのか
そのままなのか分からないけど。
見られなくなったテレビ番組やジャムサンドや
いろいろあるのよね。
なかなかねえ、そんな毎日です!
chiffonさん
たくさんの思い出を残してくれました。
蒸しパンやジャムサンドやら
一緒に見ていたテレビ番組も見られなくなったり
思い出すものが多過ぎてね。
私がひとり旅に出てる時以外は
何時も一緒だったのです。
今は彼の残したクラシックのCDを
毎日1枚聴いてます。



















