シリアの大地震の被害に思う!アサドが被害を受けた地域を砲撃!
2023年 02月 17日
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カフカフカさん、シリアにも行かれたんですね。
本当にね、シリアには援助の手がなかなか入れない。
おかしいですよね。
ニュースで、何時間ぶりに救出と言うニュースを聞きます、えー、そんなにたっても?と言う時間ですよね。
シリアだって、救援隊が入れればね‥
助かったひとたちだって、まだこれからが大変だし。
本当にロシアはシリアを助けるべきだわ!
政治的な背景に加え、今回の破滅的な地震被害に心が塞がります。
彼の地を旅し歴史と文化を直にご覧になった方には、更に心が塞がることでしょう。
(これ以上踏み込んだ言葉を探せぬ自分が歯痒くもあります。)
カフカさん、こんにちは。
大きな地震の被害が報じられて
トルコの被害は伝えられてもシリアの被害は・・
国際援助の手もシリアには難しいようですが、
二重苦三重苦のシリアの被災者ですね。
カフカさん、シリアも旅されたのですね。
ハマーの木製の水車・・・美しい建造物ですね。
内戦で保存状態良くないかもしれませんね。
ロシアのウクライナ侵攻に目を奪われているうちに
あちこちで悲惨な事が続き
今度はシリア・・・負の連鎖のようですね。
カフカさんの行かれた頃からアサド政権色濃く
今のシリア 支援の手も何処まで届くのかと思いますね。
こんな混沌な世界に、灯り一つ見えないような気がします。
そうですか・・シリアも行かれたのですね
私が・海外の旅に眼を向けたころは、まだまだミーハー族
憧れからのスタートですから、旅行者大歓迎国でした( ´艸`)
独裁国に眼を向けてこなかったので
今更ですが・昨今のロシア・中国には、いささかうんざりです
10年位前頃より、あれっ?と不穏な空気を感じるようになりました。
国内、国外ともに。
何かがおきればまっさきに捨て置かれるのは私達市民。
シリアの方がたの苦悩を想います。
そしてウクライナの人々の慟哭を。
また改めて出来ることはないかと自問してみたいと思います。
支援に急ぎましょう。
さくらんぼさん
シリアはどこかひなびた雰囲気のあるステキな国。
小さな町にも行ったし、宿の鍵が開かなくて
部屋から出られず冷や汗書いたことも(大家は別の家)。
人も優しくてね。
いろんな偶然が生存に結び付いたのでしょうね。
でも10日間も生き延びるってすごいです。
シリアは建物も貧弱だし、倒壊するような建物ですからね。
でも建機や支援があれば、少しは助けられたのかと思う。
ロシアからの兵器で反政府勢力を攻撃してたんですからね。
これで少しウクライナ攻撃が少なくなればいいんですが。
世界は混とんとしてきましたね!
mother-of-pearlさん
シリアを旅してからしばらく現地で知り合ったアレッポの大学生と
メールしてました。
それも内戦により途絶えました。
アレッポの町は攻撃されたからです。
街のスークでしゃべった店の兄ちゃんたちはどうしたんだろう?とか
そのシーンが目に浮かびました。
内戦の続いた年月は人々を更なる貧困へ。
アサド大統領の妻は旅したころの情報だとイギリス人だった記憶が。
夫であるアサドに平和への道を語れなかったのか?
がれきの山を前に佇む人たちに早く援助の道が開けるように。
2次災害で亡くなることが無いように、援助トラックは
空を飛べないものでしょうか。
葉流さん
シリアへの援助は今始まったばかり。
地震の前も反政府勢力への攻撃を止めないシリアに対して
アメリカは経済制裁してました。
ロシアの兵器を使っての攻撃です。
アサドは良く自分の国民と領地を破壊できるものだと思ってました。
ハマーはステキな小さい町で、泊まっていたゲストハウスで
日本人にも会いました。
あの町もアレッポも攻撃を受けたのです。
そのシリアが今度は大地震とは!
気の毒過ぎます。
反政府勢力の地へも、ようやく支援の手が入りそうだけど
アサドに妨害されないように祈るばかりです。
zakkkanさん
還暦ごろからのバックパッカー旅です。
シリアは旅した直ぐ後に内戦で旅行できなくなりました。
アサドは反政府勢力や街に容赦なく攻撃していてね。
良く自分の国民や国土を攻撃できるものだと思ってました。
小さな町を巡りながら旅したんですが
その時に会話した人たちやメールしてた大学生は
どうなったんだろうと思ってました。
それが今回は大地震です!
トルコのように建機も無いし、救出はもう無理そうです。
支援の道がようやく開けたようだけど
極寒の中、二次災害で亡くなる人も出てくるのでは?
もう何がなんだか分からない世界情勢になってきました。
冷戦が終わりこれから世界平和が来ると思ってたのは
幻想だったようです!
日本国もウクライナをいいことに攻撃も出来る軍備を増強しそうですね。
広島出身と都合のいい時だけ言う人がいるけど。
原発も軍備もどうなって行くことか。
シリア情勢が、特にアサド政権側に支援が手厚く行くような気がしてなりません。
反政府勢力側は貧困と地震で最悪の状態ですから
早く支援が届くといいなと。
本当に世界が混とんとしてきました。
カフカさんはバックパーカーでシリアにも
旅行されていたんですね。
リンクしてある過去記事を遡って拝読しました。
カフカさんは心配性と言うけれど、度胸がありますね。
私はニュースが怖くて見れません。
現実を見ないのはいけないかも知れないですが
ショックが大き過ぎて立ち直れなくなりそうです。
カフカさんが歩かれ道を、
もう一度ゆっくり拝見されて頂きますね。
私には到底できません。
カフカさんの底力を感じました。
今回の地震は本当に大変ですね。
シリアは援助の手が伸びていないと言う事もニュースで聞いています。
出来ない事だけど本心を言うと自分自身で飛んで行って援助したいです。
色々な募金活動なども本当に末端へ届いているのでしょうかねえ。
中間搾取がいっぱい有って末端に届くのはほんの一部と思えてならない。
でも何もしなければ何も届かない。
色んな事を考えてしまいます。
プーチンも何を考えているのでしょう。
戦争で綺麗な街も壊されて行くし地震で壊されて行くし、
悲しいですよね。
自分は何を言っているのだろうか。
頭の中がこんがらがってきました。
chiffonさん
還暦ちょっと前から半分バックパッカーみたいな
ひとり旅をしてきました。
うんと安いドミトリーでなく、個室の20$くらいの
部屋に泊まってね。
チケットだけ買って現地で宿を探して泊まる旅。
シリアはちょうどいい時期に行かれたと思います。
あの後にISの攻撃や内戦に突入しましたから。
美しい静かな町でしたが、その後どうなってるか?
泊まったゲストハウスもどうなったのか心配です。
サルビアさん
海外は夢のまた夢の若い時代でした。
子育てが一段落して今度は介護やら問題は多かった。
還暦前からの海外一人旅です。
チケットだけ買って毎晩の宿を見つけながらの
旅は楽しかったです。
ウクライナの被害を見ている時に
トルコ・シリアの大地震です。
本当にあの被害にどう援助が届き
人々があの寒さの中生きて行かれるのか。
遺体に対面も出来ないシリアの状況は悲惨です。
建機自体が少ないですから。
呆然としています。
本当に世界が変わってしまいました。
昌ちゃん
ウクライナのニュースだけでも心が痛むのにね。
シリアはトルコよりもっと貧しい国ですし
内戦が長く続いて疲弊してる中の大地震です。
独裁国家は賄賂も横行してるし
国際援助が中抜きされずに人々に届くのか心配です。
特にアサド政権はね。
自分の国民や領土を平気で攻撃する政権だから。
ロシアも今はウクライナへの攻撃よりも
兵をシリアの援助に向けるべきですが。
世の中がナショナリストだらけになって
世界が混とんとして行くなんて。
冷戦が終結してオバマさんが大統領に
なった頃が懐かしい。
嘆いてもいられないけど、この先日本も世界も
どうなっていくのかしら?
経済的には決して豊かではなくても、自然や人々の心は豊だった時代もあったでしょうに。
戦争は問答無用!内戦など言語道断。
私利私欲だけの為に自然や建造物を破壊し、人々の暮らしや命までも奪って、そんな国の後ろ盾をしている国もあって。
カフカフカさんは、ご自身の目でそれを見、肌で感じて来られたのですね。
その時お知り合いになった方とのメールが戦争で途絶えるなんて悲惨です。
自分たちの国家や民族を守る為の武装、脈々と受け継がれて来た思想って恐ろしいですね
目の前に転んだ人がいたら、手を差し延べる。それだけの事がこんなに遠くもどかしいものかとニュースを見聞きする度に暗澹たる気持ちになります。
南天さん
シリアの小さな町を巡って旅してましたが
人々は穏やかで、観光ずれしてなくて
のんびりした暮らしがありました。
でも人々はアサドに苦しめられていたでしょうね。
旅先でバスで一緒になったお兄ちゃんとメールしてました。
片手倒立が出来るスポーツマンの兄ちゃんでした。
ISの攻撃の次はアサドの攻撃で疲弊して
さらにこの大地震です。
気の毒過ぎる!
ウクライナの惨劇だけで、あの破壊された街を見て
今後の修復など気が遠くなりそうだったのに
トルコやシリアの地震被害も加わり
これからどうなっていくんだろう?
日本も防衛費を増額して攻撃出来る兵器を
購入していくんでしょうかね?
toriさん
お伊勢参りのご利益で
脳も心も満たされてる?
還暦前からの海外一人旅だけど
その前はなんだかんだと忙しかった。
65歳まではパートも出てたし、休んで旅(笑)。
まだもう少し旅したかったけど
急に足が悪くなったからね。
わぁ。。ってなり・・・
小さな弟を腕で抱えて守られ助かった命と、犠牲になった命が映し出されて・・・
東北の地震とはまた違う悲惨な恐ろしい事態で、
切なくて怖くて、上手く言葉に出来ず昨夜はポチっとだけでした。
朝刊を夜ベッドの中で読みました!
嘘でしょうと思いました。
狂人アサドは何をするか分からない!
地震で多数の被害者を出した地域を砲撃して
戦闘状態になっているらしい。
新聞記事を追加しました!
ぜひ読んで下さい、タイトルも変えました。
mimiさん
いい条件が重なったのでしょうが、
人間の生命力に感心します。
同時に無力さも。
本当に酷い地震です。
さらにアサドはこの多数の死者が出た地域を
砲撃して今戦闘状態らしいです。
記事を追加しました。
ぜひ読んで下さい。
戦争と地震で亡くなる命
地震は不可抗力だけど(人災もある)戦争は止めれば命はなくならなくて済む
為政者は自国民の命を守ることが使命と思うのですが
どんどんきな臭くなっているような気がしていますよ
懐かしい場所が無残な姿になると悲しいですね
信じられない事を平気でやってのけるアサド政権って一体?!
我々はニュースで知って、何の手立てを打つ事もできなくて。
ただただ、もうやめなさい!お願いだからもうやめて!心の中で祈ります。
はりねずみさん
ウクライナだけでも胸がいっぱいなのに
トルコやシリアの大地震でびっくりしています。
そんな死者が多く出た地域に戦闘を仕掛けるとは!
今なら一網打尽に出来ると考えてのことでしょうか。
愚かな事です。
どうしてこういうことが出来るのか、
アサド政権側の中にも非道だと思う人もいるはずだけど
パワーのある人に従わざるを得ないんでしょうね。
静かな小さい町が破壊されていくのはね、
人々の暮らしも途絶えてしまいます。
南天さん
被害が一番大きい地域を攻撃してるんですから
もうホントに何といっていいのか!
旅した当時から嫌な感じの大統領だなと思っていたけど。
良くそこまでやれるなと思います。
救援に支障がないように、物資の運搬が上手くいくといいですが。
地震被害、戦闘被害と続いたらねえ、
加えてこの寒さだもの!
いろいろ制裁があって大変ですね。
御地の水不足については朝日新聞に書かれていましたよ。
私が旅した時はちょうど大統領が変わった時期だったので
ラッキーでしたよ。
締め付けの状況がわからないので私のコメントは読まれたら遠慮なく削除してくださいね。







