「ラストエンペラー」溥儀の弟、溥傑と浩の思い出の家♪ 京成稲毛建物探訪♪
2022年 10月 09日


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欄間も。
ラストエンペラーの映画のジョン・ローンは素敵だったな。
本当に歴史に翻弄されたお二人ですね。
でも幸せな新婚時代をおくられたんですね。
書も拝見してみたいです。
静かに幸せに暮らした、おうち。
しっとりとしてとてもいいですねー
照明器具、欄間、どれも凝ってます。
資料も集めてあるんですね。
ん?洋館が見合いの場?大使公邸、見学不可??
建物レポートカフカフカさん、がっくり、
我らもがっかり。🤣
カフカさん お一人?
広すぎて 落ち着かない?感も(_ _)
でも 誰かと
カフカさんの記事を 追っかけしてみたいo(^-^)oわくわく
ラストエンペラー
男優さん めちゃくちゃ ハンサムな 方でしたよね?
何度か、観ました
何度見ても・悲劇なんですが
そうでしたか・ひと時でもこんな形で、寛ぐ時間を持たれたのですね
みる意味を、かえます
素敵なお宅探訪記
流石、魅せてくれます・視点の良さに、つられて、つられて、
ありがとうございます
関東は、近代国家の歴史の宝庫ですね
suisuiさん
資料部屋で読んでいた中に溥傑の文章がありました。
この稲毛の暮らしを思い出した内容ですが、
新婚時代は仲が良くまるで夢のようだったと。
胸を打たれました!
さくらんぼさん
普通の家に見えるけど、凝ってるんですよ。
ラストエンペラーは家にレーザーディスクがあり、
たまに家族Aが引っ張り出して来て
良く見てました。
子ども時代はあの紫禁城の中を走り回ってましたよね。
ジョン・ローンはカッコいい俳優さんです。
溥傑も字が上手だけど
浩も引き上げ後は書道の先生をしてたくらい字の上手な人でした。
今本を読んでいるんですが、すごい流転の生涯ですね。
toriさん
ごく普通の和風建築にみえるけど
細部に凝ってますね。
自由に資料を見ていいんだけど
蚊がすぐ来てね。
座っていられなかった!
あのタイ大使公邸は和歌山県出身の実業家。
銚子醤油(現ヒゲタ醬油)を再興させた浜口家の洋館です。
この内部はずっと前にテレビでも本でも見てるんだけど
やっぱり実物見たいよね。
saraさん
私が行くところはマイナーな所が多いので
見に来る人がいないです。
土日は分からないけどね。
どちらの建物もスタッフさんがいい対応でした。
ラストエンペラーはジョン・ローンが主役。
ホントカッコ良かったですよね。
うちにレーザーディスクがあるんだけど
ハードの使い方が分からないから
再生できないわ(笑)
いつも家族Aが見せてくれてたからね。
ritsuさん
新婚の6か月をここで過ごし
溥傑の回顧録に寄れば
2人仲が良くて、まるで夢のようだった!と。
照明の話をしていたら、スタッフさんが
台所にも当時の照明があるんだというので
お願いしてパチリしてもらったのよ。
いかにも新婚さんらしい華やぎを感じますよね。
zakkkanさん
ラストエンペラーは良くできた映画でしたよね!
紫禁城の広さにもびっくりしたし、
最後の生活にも驚きでした。
溥傑も溥儀を助けて流転の後に、16年目に浩に再会。
政略結婚だったとはいえ、2人とも一目ぼれだったそうですから。
そんな二人の夢の家をじっくり堪能してきました。
たまさん
稲毛は千葉市稲毛区という行政区分ですかね。
総武線であと二駅で稲毛です。
私は成田に行く総武線・横須賀線で
途中の停車駅が稲毛だったので知ってました。
今回は京成稲毛。
日暮里から乗り換えて行きました。
知らない町を歩くのは楽しいです。
初めての町でしたよ。
はりねずみさん
この家もすぐ下に松林がある高台にあったみたいなんだけど、
今は海はどこ?という感じでしたよ。
とても仲の良い夫婦で
溥傑によれば、夢のようだったと!
この乳白色の照明は、もう壊れたら手に入らないですよね。
レトロな灯りでした♪
カフカさん、こんばんは。
もう一つ稲毛で行きたかった場所は
溥傑と浩の思い出の家なのですね。
ラストエンペラーは見たことがありますが、
見たのはもうだいぶ前です。
またもう一度見直して見たいです。確かDVDは持っているんですが
新しいドラマや映画つまらない時は過去の作品
見直すのも良いですね。若い時見た時と感じ方違うのでしょうね
愛新覚羅溥傑(あいしんかくらふけつ)殿下と
嵯峨浩(さがひろ)様が結婚されて満州国への移住前の一時期お住まいになった洋館。
稲毛にあるのですね。照明も硝子も凝っていますね。
短い期間でも寛げるときがあったなら。歴史に翻弄された人生の中でも
光が差し込んでいるように感じてホッとします。
藪蚊は嫌ですね。私も刺されると跡が残るし消えないので
気をつけていますが、何せ藪の中とか草むら藪蚊の棲家ばかり
歩いているので跡が汚くて嫌になります。
でも刺されても山里行きますけれどね。
続きまた読みに来ますね。少し忘れていた満州国の事など思い出しました。
無理やりな事をこの国は行ってきて多くの方の人生が狂わされたのですね。
ここもなかなかすごい家だね。
桁丸太とかそういうところに目が行っちゃいます。
建具と言い欄間と言い手が込んでいるね。
雨樋も良く残っていますねえ。
こんな家、今作ろうと思ったら大変です。
天井も高くて良いですね。
こう言う建物をリアルに知っているのは
自分の世代がギリギリかもしれない。
名古屋でも白壁とか主税町とか橦木町という地域に
こういう建築物が多いです。
ここにそのお二人が住んでいたんだと思うと・・・。
葉流さん
2人の夢の家です!
家にもラストエンペラーのレーザーディスクがあるんだけど、
家族Aのいない今、ハードの使い方が分からない(笑)
なんでも彼がやってたので。
たまにレーザーディスクで思い出したように見てましたね。
歴史の重みもあり、良く出来た映画ですね。
溥傑と浩のお見合いと一時期暮らした洋館は
品川区の五反田にあります。
庭園美術館や自然教育園からも歩ける距離です。
外から眺めるだけですがね。
新婚時代の家が稲毛にあり、ここは普通の和風住宅です。
今流転の王妃の続と言われる書簡集を見てるんですが
満州開拓で侵略して、関東軍の自分たちだけのあからさまな撤退や
15年ぶりに会う溥傑と浩の再会シーンには
感動しました。
昌ちゃん
お金持ちの別荘だったのかな?
見た目は普通の和風住宅だけど
細部は凝ってるのよね。
玄関の屋根の三角部分の名前を聞いたのよ。
確か下魚(げこ)と聞いたんだけど
ネットで確かめようとしても魚になっちゃう(笑)
名古屋にもこういう建築が残ってるのね。
溥傑はここから馬に乗って軍に通ってたようよ。
わたしも、タイムスリップして、このお家で海辺の避暑したい!
…でも、なんとなく、わたしだと女中でついて行くような想像になってしまう(泣)
優雅な女主人が、風の通る縁側に寝椅子を出してお昼寝されている…あ~イイ^^
勝手口から、今の内に、お買い物に行っておこう、自転車だね、きっと^^
って、それはともかく(笑)
灯りも昔のものなんですね、そこも素敵。
あ~このお家は、実物を見てみたいな。
yukiさん
普通の和風住宅みたいだけど、離れがあったり
上質な建物です。
あの時代だから女中さんがいらしたでしょうね。
特にあの稲毛時代は来客が多くて
浩さんの家族も良く手伝いに行かれてたらしいですよ。
yukiさんの妄想は私も付いていけるわ(笑)
ホント、ホント(笑)
しっとりとした和風の家はいいですね。
洋館巡りからスタートした散歩なんだけど
和館もいいなあと次第に気づいてきました。



























