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南国の花々と白い道、赤瓦の上のシーサーを眺めながら、水牛車でのどかな竹富島時間♪

2022.7.26



真っ白なサンゴの道を

水牛車に乗って、三線の音とともに、沖縄民謡を聴きながら

のんびり揺られて行く。

南国の花々と赤瓦とシーサーも出迎えてくれる♪




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この記事の続きです↓



宿のピースアイランド竹富島から集落は近い。

通りから集落の方に向かうと

ジャングルのような小さな森が。


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神社の鳥居が見えて来たけど、

関係者以外立ち入り禁止。

島の人達を守るところなのかな?

あの先にはきっと精霊がいるに違いないと思わせるような

木々が通せんぼしていた。


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なんかこっちっぽいね!

匂いに釣られてやってきたら、立派な水牛が。



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角の形が違うから品種が違うんだろうなあ?


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新田観光のHP↓



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宿に近い水牛車は「新田観光」。

行ってみたら3時も3時半も満席、それが最終便。

27,28日がお休みというから大変だ。

あわててもう一社の「竹富観光センター」に電話入れたら、大丈夫ですよと。

10分くらいでたどり着き、水牛車観光を申し込む。



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竹富観光センターの牛車乗車は下記↓




あらら~、パラソルの下で休憩中♪

アジアで見た水牛たちは労働きつそうだったよ、君。

いいね、のんびり♪


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20分くらい待って乗りこんだ水牛車。

水牛車は18人乗り、所要 25分 2000円

一番前が良かったけど、仕方ないから一番後ろにした。

石垣島からフェリーで15分くらいなので、日帰り観光する人も多い。

竹富港から水牛車の乗り場までの送迎バスもあるから便利よね。

水牛車に乗った人は、レンタサイクル 1日2000円→1000円になるよ。



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砂浜から運ばれたサンゴの道は白い♪

満月の夜は光っているらしい。

う~ん、見たいなあ。



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ガイドさんが三線を弾きながら歌う安里屋(あさどや)ゆんたなど、

私はばあちゃんなので知ってるのよ、ふふふ。

マタハーリヌ ツュンダラ カヌシャマヨ♪

沖縄いいとこ、一度はおいで、サー、ユイユイ♪


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30分近く車に揺られて戻ってきた。

この後、記念撮影があるよ。


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端正なフォルムの屋根が美しい♪

赤瓦に白漆喰♪



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今ねえ、Amazonミュージックで、沖縄の民謡を聴きながらブログ書いてる。

三線のメロディが楽しい♪

家族は沖縄が好きなので、サンシャインで毎年開催される

沖縄ビアガーデンに必ず行ってるんだよね。





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私たちを乗せて引いてくれたこの子の名前は

「ニーラン」

ネットで調べたら神の国というような意味?

ニーランと一緒に写真撮影が出来ます。

また1枚小さな記念写真をもらえるよ。



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オッとびっくり!

なんと、水牛さんにもファミリーツリーがあったのよ♪



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水牛は、途中で周りの葉っぱを食べて休憩したりするので

たまに渋滞してるのがおかしいよね。



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ニーランは今日もお客を乗せて、道草しながら白い道を歩いてるのかな♪

のどかだよねえ♪



続きます♪



7月18日は海の日

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Commented by yuminihonshi at 2022-08-06 06:00
もういかにも南国という感じ。
時間がゆっくり流れていきますね。
水牛くんの穏やかな顔がいいなー。
私西表島で、乗ったような気がするのですが。
沖縄民謡もいいですね。三線も好き。
ニーライって、いい名前ですね。
以前読んだ小説に、そんな言葉が出てきたような‥あー、あれはニライカナイでした。
沖縄の理想郷ね。
Commented by nekonoheyah at 2022-08-06 06:09
おはようございます。
わ~~~い。コメント一番乗りだ。ナンカオクレ
3回目かに竹富に渡ったとき、水牛車の観光がまだ始まったばかりの時のようでした。
たぶん、新田さんだとおもうのですが、他の牛車ががらごろと家の前を通ると、
なかから飛び出してきて、ひどく、睨みつけていました。
「アレのアイデアだ、勝手に真似をするな!」とでも言いたげな 猛々しい雰囲気に
ああ・・・・竹富はもうパラダイスではないんだな、、、の感を持ちました。

最後に先島に渡った時、小浜島で初めて牛車に乗りましたが、波間にぷかぷか浮かぶ
水牛の落し物が印象的でしたよ。(笑)

扱う観光会社の方が、水牛は気の小さな生き物です。けっして不意に前を横切ったり
撫でようとしたりしないでください。声をからしてアナウンスしているのに
まぁ、観光客の聞いていないことったら。

観光でしか生きられない島人の切なさと、その方たちの真の生活に一顧だにしない
観光客と。
最後の先島は ねこにとって、心の冷えていくものでした。

場違いなコメントだとは わかっています。
削除されても 恨みませんよ。(笑)
Commented by slow33jp at 2022-08-06 06:26
> yuminihonshiさん
さくらんぼさん

石垣島に比べれば、ここはまだのんびりしてますね。
アジアって感じ。
そうそう渡嘉敷で泊まったペンションがニライカナイ(笑)
私も意味を調べたわ~。
なのでこのニライカナイは忘れない。

ビギンの歌もいいですね。
歌詞がとっても泣けてくるような。
昔も今も沖縄は受難が続いてるけど。
Commented by slow33jp at 2022-08-06 06:39
> nekonoheyahさん
ねこさん

今や竹富島の一番のウリが水牛車観光よね。
竹富観光センターの方がにぎやかでした。
二つとも回るコースは違うみたい。
そういう水牛車を巡るトラブルもあったのね。

私の頭の中にある水牛はアジアで農耕の手助けとなるもので
働く生き物。
観光客は水牛を触ってはいなかったけど
中には珍しいからそう言う人も昔はいたと思うわ。
でもねえ、私のように初めて沖縄に来て
それから沖縄の歴史に関心を持つ人もいると思うのよ。
とにかく知ることが大事だから。
そしてそれを掘り下げていくかどうかは個々人の問題だけど。

本当は家族はまた渡嘉敷でと思ってたけど
私が竹富島がいいと言ったので
竹富島3泊になったの。
島の人に竹富島3泊って飽きない?と
言われたけど、あの集落は何度もずっと歩いてみたいと思ったわ。
Commented by tori-obasan at 2022-08-06 07:30
マタハーリヌ ツュンダラ カヌシャマヨ♪

これは何度も聞いたことある。

^ - ^

長閑に牛車で,遊覧、いいですね!

かなり待つのね,大人気❗️ウリなのか。

なるほど、
沖縄を訪ねて感じて、更に知りたくなる、
さすがアチコチ回ってるあなたらしい表現ね。
素敵です。

音楽回しながら読み直すのもいいね、サンキュー❣️
Commented by slow33jp at 2022-08-06 14:12
> tori-obasanさん
toriさん

どうしよ?
音楽消しても、頭の中でマタハーリヌ ツュンダラ カヌシャマヨ♪
参ったなあ(笑)

のどかでしたね。
三線の音と昔聞いたことのあるメロディ。
今はピーク時だからね。
待つといっても20分待ったかな?

沖縄は理不尽な仕打ちを受けてると思うわ。
あれだけの痛手の上に
アメとムチだから。
Commented by harupita at 2022-08-06 14:15
カフカさん(^^♪こんにちは

 最初の文章。。旅のキャッチコピーにこのまま使えますね

☆***真っ白なサンゴの道を
    水牛車に乗って、三線の音とともに、沖縄民謡を聴きながら
    のんびり揺られて行く。
    南国の花々と赤瓦とシーサーも出迎えてくれる♪******☆

もうこれで掴みはオッケー(#^^#)

 素敵な旅だったのですね(まだ途中ですが)
水牛さんののんびりした感じが島の雰囲気を伝えてくれますね。
「ニーラン」今日ものんびり誰かを乗せて。。白い道を歩いているかな
道草しながら。。

  沖縄の民謡。。。私も聴いてみますね(^_-)-☆建物探訪も素晴らしいけれど

旅ブログも秀逸です(^_-)-☆カフカさん素敵です。
Commented by slow33jp at 2022-08-06 14:33
> harupitaさん
葉流さん

それはそれはありがとうございます♪
素直に嬉しいです。
牛車に乗ってみたかった。
家族は最初、渡嘉敷を考えてたけど
私は泳げないので、竹富島の方が
ひとりで楽しめると思って
旅先を変更してもらいました。
海への便利さや魚の多さなど渡嘉敷がいいと思ったけど、
住民の家が無いのよ、海だけ。
そぞろ歩きが出来ない。
以前バリ島に行ったけど、観光の島で
住民の暮らしが田舎に行かないと見えなくて。
やっぱり人に出会い暮らしを見たいですよね。

ずっと沖縄民謡聴きながらブログの写真を選んだりしてたら
音楽をストップしても、頭の中で再生されてる!
こういうのを何とかいったわね、インプットされるのを。
Commented by jan113fuzi at 2022-08-06 16:46
こんにちは
のんびり水牛車でお散歩いいですねー

先島諸島は鹿児島よりも台湾に近いので島の人たちも台湾との交流が深いので
東南アジアの水牛もつれてきやすかったらしい
普通の手漕ぎ船でも行き来していたそうです

島唄が頭の中に聞くしかないです
Commented by jyon-non at 2022-08-06 17:51
ああ!別天地ですね。

なんて素敵でしょう。ここが日本だというのがなんか信じられません。

やっぱり一度は行って見たい。

水牛さんは一度に18人ですか?大丈夫なんでしょうねぇ。・・

家族同然でしょうから大事にされているでしょうね。

大事な稼ぎ手だしね。

いい旅でしたね。(^^♪

そうそう、あの歌ね。わかります。わかります。(^^♪
Commented by ritsuba at 2022-08-06 20:08
東京の人がこんな長閑なところに3日もいたら
すっかり浦島太郎子になってしまいそう😅
命の洗濯ができましたね〜

沖縄音楽は「レ」「ラ」抜きの音階で
きっとそこが癒し効果をもたらすのでしょうね。
音楽を繰り返し聞くことで、それが何度もリフレインするのを
イヤーワーム(ディラン効果)と言うのだそうで
ガムを噛むといいそうですが……..せっかくですので無理に消さずに
沖縄モードをしばらく楽しんでくださ〜い(๑>◡<๑)
Commented by Solar18 at 2022-08-06 20:58
竹富島には20年以上前に石垣から日帰り観光をしたことがあるのですが、おっそろしく暑かったことばかりが記憶に残っています。こうやって景色を見せていただくと、違った角度からゆっくりと眺められて、しばし思い出にもひたれます。
この島はどこか素朴な印象があったのですが、今は観光地化されているのでしょうか。
Commented by boat-fishing at 2022-08-06 21:21
こんばんは。
のんびりした雰囲気がイイね。
時間の流れが全然違うという感じです。

不揃いな石の石垣がイイね。

三線の音、ニーランの顔、みんな良い感じ(笑)。
Commented by slow33jp at 2022-08-06 21:27
> jan113fuziさん
はりねずみさん

水牛車は気持ちが良かったですねえ。
ガイドさんのしゃべりも面白かった。
一番後ろだったので
ちょっと聞こえづらかったけど。

そうねえ、鹿児島からは大分ありますね。
東南アジアの水牛を連れて来たんですね。
ネパールのモモという餃子のようなの食べ物は
水牛の肉でしたね。
歩いてみて、本当にアジアだなと思いましたよ。
Commented by slow33jp at 2022-08-06 21:33
> jyon-nonさん

日本というよりアジアの雰囲気ですね。
花が咲き乱れてるし、
水牛車は歩いてるし。

今ピーク時だから18人乗せてましたね。
夏に稼いで、オフシーズンは客は少ないでしょうから。

大きな島は車でないと不便だけど、
ここは自転車で一周できる小さな島です。
島のバスも30分に1本走ってます。
こういうのどかさがいいですね。
石垣島に戻ったら、なんか全然違う島でした。
水牛さんも途中で道草喰うんだけど
ガイドさんものんびり待ってましたよ。

え~、あの歌が分かりますか(笑)
Commented by slow33jp at 2022-08-06 21:38
> ritsubaさん
ritsuさん

3泊組も同じ宿にいましたね。
何度も白い道を歩いてシーサーを眺めて。
私は泳がなかったけど、家族はシュノーケルツアーに行ってました。

あ~、そうでした。
思い出せなかったわ!
テレビのCMもいつの間にか歌えるくらい刷り込まれてるわね。

いや~、結構楽しいですね。
民謡やビギンの曲など。
沖縄愛が詰まってます♪
Commented by slow33jp at 2022-08-06 21:49
> Solar18さん

初めて訪れたので良く分かりませんが
8年前に来た家族もあまり変わってないと言ってました。
でも20年前だと、星のやも出来てないですね。
そこがたぶん変わってると思います。
本土の資本が入るとコンビニが出来て、ホテルが立ち並びということに
なるのでしょうが、今は重要伝統的建造物群保存地区に指定されているので
勝手に出来ないようになってます。
全国にあちこち重伝建の地区が出来てますよ。

石垣島からの日帰り観光客は多いみたいですね。
でもこの暑さだから、日帰りも結構きついだろうなと思います。
自転車に乗っても暑いですから。

いやあ、暑かったですよ!
私は都内だとそこまで汗かかないのに
汗びっしょりになりましたよ。
アジアを感じる島ですね。
渡嘉敷は海しかなかったけど、
ここは散策も楽しい島ですね。
Commented by slow33jp at 2022-08-06 21:53
> boat-fishingさん
昌ちゃん

同じ所に3泊だと、のんびりできるね。
沖縄の離島をアイランドホッピングする人も多いけど
移動に時間を取られるからね。

石垣や赤瓦がいい雰囲気だよね。
私は全部家族にお任せで
竹富島に行かれて良かったわ。

オフシーズンだと暑くなくていいかも?
あの雰囲気はまた行きたくなるわ。
あ、食べ物持参でね。
Commented by yuta at 2022-08-07 07:18 x
前記事から見ました。
日常の生活から離れての〜んビリしましたね。
ニーランかわいい。 ^~^
Commented by blue-salvia2 at 2022-08-07 07:42
カフカさん、おはようございます〜♪

水牛のチカラがあるのに、驚いています。
こんな大きな木車を引いて
それに人が18人も乗って、引っ張って
歩いたら、水牛が疲れそうですね。
しかも、たったの1頭で…。

ゆったりと旅が楽しめましたね。
Commented by slow33jp at 2022-08-07 07:50
> yutaさん

久しぶりのアジアという感じでしたよ。
やっぱり3泊すると、のんびりできますね。
ガイドさんもニーランが道草喰うのを待ってましたね。
渡嘉敷とはずいぶん違います。
海のきれいさは一緒だけど、
私は泳ぎメインじゃないので
集落が楽しめましたよ♪
Commented by slow33jp at 2022-08-07 07:54
> blue-salvia2さん
サルビアさん

水牛はすごい力ですね。
水牛の仕事のやり方を説明していましたが
後ろだったので、あまり聞こえませんでした。
休憩はさせてるみたいだから過重労働ではないみたい。

今ピーク時だから、お客も多いですね。
石垣島からの日帰りの観光客がね。
この水牛車は混んでる印象を受けたけど
他は空いてますね。
Commented by chiwari-yuki-y3 at 2022-08-07 10:47
南国!ですね。
日本じゃないみたい、でも、ハワイやグアムとは全然違いますね。
お家も素敵だな~風が通るのでしょうね、
海で遊んで、暑い盛りは、こんなお家でお昼寝したい(妄想…)

水牛って、力持ちなのかな…
18人って、平均50kgとして、900kg…
わたし、乗らないで、後ろから着いて行くわ(笑)
なんなら、押してあげる(←役に立たんだろー^^;)
少人数の牛車とか、水牛とお散歩できるとかの、
アクティビティもあるといいのにね。
もっとも、わたし、水牛のことを全然知らないので、
昔から伝統的に、村では水牛をバス代わりにしていた、
このくらいの重さは全然平気…なんてことかもしれないですが^^;

のどかに見えても、色々大変なのでしょうね…
沖縄の方が、コロナ禍最初の頃(まだワクチンもなかった頃よ~)、
今は、首都圏や関西などから来ないでほしいって書いたら、
観光してやってる、金やってるんだみたいな嫌なこと、
書きこむ人もいたみたいです。
京都なんかだと、観光地の方が上から目線な感じで(笑)、
観光する方が、利用されてる気するくらいですけど^m^

読み返したら、なんだかネガティブなコメントで…ごめんなさい。
カフカフカさんの旅行に、ネガティブな感情を持っているわけじゃありません。
ブロ友さんたちが、遠出の旅行を再開し始めて、楽しく、羨ましく拝見してます。
島へ旅行して、スキューバーダイビングされてるブロ友さんもいます^^
そうやって、動けるようになるために、ワクチン接種もあるのだと思うし。
そもそも、距離は短くても、わたしだって楽しく「旅」してますから~♪
たぶん、とてものどかな、昔からあるように見える風景の中に、
まるで、一見、それも昔からあるように錯覚する、
でも実は「観光のため!」の水牛車が、色々考えさせるのかなって思います。
続き、楽しみにしてます。
Commented by tokotakikuh at 2022-08-07 13:50
ゆっらゆら・・
懐かしく拝見してます
ジャミセンの旋律に合わせて、牛さんが、歩くのですよ( ´艸`)

スマフォのビデオで、しっかり撮りました
( ´艸`)

そうそう、この集落を、うまく通ります
すれ違いも、楽しまれましたか?

水牛ですが、水陸両用ですね( ´艸`)

何よりも・長閑でしたね
Commented by sonatine-album at 2022-08-07 16:34
時間の流れが違いますね。
のんびりしていて、命の洗濯が出来そう。
海も空も澄んでいて、家も綺麗な配色ね。

沖縄では久米島しか行ったことがないですが、また色んな島へ行きたくなりました。
一枚目の牛さんですが、ハイビスカスを付けているのかしら?
南国っぽくて可愛いですね。

行ける時は行った方がいいと思っています。
また今度、と思っていると別の感染症が流行ったり、自分の健康に自信持てなくなったりするかもしれないから。

ちょっと早い、楽しい夏休みでしたね(^^♪
Commented by slow33jp at 2022-08-07 16:37
> chiwari-yuki-y3さん
yukiさん

もうアジアだな~という感じ。
水牛のことはよく知らないけど、
農耕家畜のイメージが強いです。
ネパールだと水牛はモモという蒸し餃子のような
皮に挟まれたひき肉とか、ごめ~ん。
ヒンズー教では牛は神様の使いと思われているのに
水牛だと食べてもいいらしい。
まあ、yuki さんが押してもねえ(笑)

この時期は一番の稼ぎ時ですから
定員いっぱい乗せてます。
でもオフシーズンは少ない人数でしょうね。

竹富島は石垣島から日帰り観光出来るので
この時期は賑わっていますが
それでも全く混雑はしていません。

どちらもウインウインの関係でしょうね。
経済も回さないと、島はなりたたないでしょうし。
とにかく農地が見えなかったから
放牧と観光とサトウキビ畑も少ないしね。
工場があるわけでもないし。
水牛車観光を最初に思いつかれた人はすごいなあと思った。
乗ってみても、ステキな思い出になりましたよ。

Commented by slow33jp at 2022-08-07 16:43
> tokotakikuhさん
zakkkanさん

10年ぶりの沖縄でした。
竹富島に行きたかった。
水牛車にも乗ってみたかった。
ガイドさんの話も面白いですね。
のんびりとした水牛の歩調が
心地よかった。
アジアの農耕家畜のイメージだったので
水牛車観光って、いい所に
着眼されたなと。
スマホのビデオを使われましたか?
ピーク時に行ったので、オフシーズンだと
もう少し空いてていい感じかもしれませんね。
Commented by slow33jp at 2022-08-07 16:52
> sonatine-albumさん

この赤瓦の集落は重伝建地区に指定されてます。
白い道に軒の低い家並みの中をのんびり
歩いてくれるので、いい思い出になりました。

私は渡嘉敷しか行ってないのです。
しかも10年ぶりの沖縄。
家族が誘ってくれなかったら、
自分では離島の旅はしてないですね。

確か雌は一頭だけ。
雌がお花をつけてます、かわいいですよね。
目元もかわいくて、水牛は本州では
見ないので珍しかった。

行って良かったです。
でも帰宅して、歩き過ぎで右膝が悪化して
1週間家から出られなかった。
ブロック注射したけど効き目無しで。
今も痛いですがプールでウォーキングしてます。
竹富島は小さな島で人も少なくて
3泊だったので、のんびりできました。
Commented by fujituru22 at 2022-08-07 19:10
こんばんは。
実は亡夫が熱烈な沖縄ファンで。
大昔に新婚旅行に沖縄に。
それもとても新婚旅行とは言えない旅でしたが。
(民宿とか体育館の上みたいなところで泊まったり・・)
竹富島にも行きました。懐かしいです。
あの頃は水牛車はありませんでした。
その後与那国島にも行きました。
その後子供たちの小さい時に家族で行きました。
そして息子の結婚式(夫の影響で沖縄で)で沖縄に行きましたが本島のみでした。
記事楽しませていただきます。
Commented by slow33jp at 2022-08-07 22:06
> fujituru22さん

FUJITURU22さんにとって
沖縄は思い出いっぱいの島なんですね。
新婚旅行もバックパッカーのような旅。
ご主人にとっては自分の好きな場所を
見せるのが嬉しかったでしょうね。
水牛車はブロ友さんが言ってたけど
新田観光が最初に始めたようですね。
今や竹富島のイメージです。
息子さんにもご主人の沖縄愛のDNAが
しみ込んでるって嬉しいことだわ。
私は特に沖縄がというわけでもなく
家族が好きなのでついて行っただけ(笑)。
でも竹富島はのどかでいい感じ。
昔の竹富島はどうだったのかな?
でも以前た渡嘉敷に行ってから
沖縄のことは気になってます。

今回はもともと手術1歩手前の膝が、
歩き過ぎて無理したのか、帰宅したら
翌日から歩けなくなって...
1週間全く歩けず、エレベーターホールまで歩けずよ。
徐々にプールのリハビリで改善しようと思ってるけどね。
FUJITURU22さんのコメント、心に残ります。
Commented by pet2love-nature at 2022-08-07 22:48
水牛さん可愛すぎる。。
癒されました。
Commented by autumn-park at 2022-08-08 07:22
おはようございます。

ニーランちゃん、凄くいいお顔してますね。
何かわかっていそうな、言ってくれそうな表情、いい眼してるなぁ。。
地図で竹富島を見たのですが、遠くまで行かれたんですね!
NHKの72時間で本当の海岸沿いの市場を観た時思いましたが、私が行く所には存在しない、ディープなアジアな雰囲気で、、ご覧になりました?
この島に住む人の考え方とか大事にしていることとか、違うんだろうなぁって思いました。
日本にいると、普通はこう考えるんじゃないか、とか想像しがちですけれど、色んな考え、生き方あるって実感できそうです。

ご家族もカフカフカさんと同じで、旅がお好きなんですね。
ご家族で好きが同じで、旅を一緒に楽しめるって幸せな事ですよね。
Commented by slow33jp at 2022-08-08 07:35
> pet2love-natureさん
えりーさん

目元が優しいんですよね。
馬や牛などホントに癒される目をしてるのよね。
かわいくて胸キュンでした(笑)
Commented by slow33jp at 2022-08-08 07:48
> autumn-parkさん
オータムさん

優しいまなざしですよね!
水牛車に乗ることや集落を歩くことが楽しみでした。
泳ぎメインの家族に頼んで、竹富島に。
家族は2回目の竹富島。

あ~見ましたよ、ゆんたく市場ですよね。
シングルマザーの女性のこととか覚えています。
なんか皆温かい和の中にいるんですよね。
どこかゆったりとした沖縄独特の空気感が
生きるのを優しくしてる気がしてる。

こうした方がいいとか、それぞれの物差しで
世の中や人を見てしまうけど、
それぞれの生き方があるとあのドキュメントを見て思います。
あ、ヒュッゲも毎週見てますよ。

家族はひたすら沖縄(笑)
私は10年前に渡嘉敷に行って
それから旅はしてなかったけど、沖縄の現実など
遅ればせながら注視するようになりました。
Commented by autumn-park at 2022-08-08 07:58
↑すみません、誤字を見つけました。
本当のじゃなくて本島とうちたくて、、、
老眼鏡かけないでうったり、後でもう一度読み返してあぁ!またやってしまったと、スマホの前で反省しています。
Commented by miimimi at 2022-08-08 09:57
水牛車に乗って、三線の音とともに、沖縄民謡を聴きながら
いいね~南国の地を満喫♪
でも暑いでしょう…。
日差しの強さはやはりキツイんでしょうね。

ニーラン優しい目をして可愛いわね!(・∀・)
沖縄の音楽を聴きながら書かれたのね。
沖縄好きのご家族とサンシャインへ行く楽しみも増えたのでは*^^*
サンシャインにある沖縄料理屋さんで次女にご馳走してもらったことがあるわ。
次女も沖縄が好きでしばらくその地で働いて暮らしていたことがあったの。
Commented by slow33jp at 2022-08-08 10:42
> autumn-parkさん
オータムさん

不思議です!
私、本当を本島と読みました(笑)
笑っちゃうけど、本当です。
オータムさんの真意通りに私が間違えて読んだということで
え、誤字と聞いてはてな?でした。
Commented by slow33jp at 2022-08-08 10:46
> miimimiさん
mimiさん

水牛車に乗るのはあこがれだったから。
ちょっとピーク時なので18人乗りが。
でも楽しめたわ。
この日の気温が27度とテレビが報道するのを聞いて
皆、えっ、違うだろうと思った。
汗びっしょりになったもの。
帰ったらすぐシャワーよ。

沖縄好きな人って多いわね。
やっぱり本州と違う海と人がいるからね。
お嬢さんも沖縄に魅せられた一人だったのね。
私は飲めないのでビアガーデンに行ったことがないけど、
家族は沖縄好きの友人が周りに多いので皆でいってるみたいよ。
Commented by 2AxF58PmLD47sZU6k at 2022-08-08 22:13
水牛さんダァ〜。
もうコレだけで十分満足❣️
カワイイ❣️
水牛さんにも家系がちゃんとあるんですね。(゚o゚
いい旅だなぁ…
Commented by chie2317 at 2022-08-08 22:29
こんばんは。
夫が沖縄で働いていたことがあって親しみを感じます。
子供が小さい頃、旅行で石垣島に泊って竹富島に観光にいきました。
水牛車に乗りましたがあの頃とあまり変わらない風景です。
それから、海岸には星の砂があったけれど今はなくなったとか聞いたような。
Commented by slow33jp at 2022-08-09 05:58
> 2AxF58PmLD47sZU6kさん
ねこぶち太郎さん

優しい目をしてるよね!
水牛車を引っ張るニーランは唯一の雌。
水牛あっての竹富島なんでしょうね。
のんびりできましたよ。
あの時はじけすぎて、今は歩けないんだけどね。
Commented by slow33jp at 2022-08-09 06:01
> chie2317さん
ちえさん

ずいぶん前に行かれたのですね。
竹富島は憲章があって、それを忠実に守られて
今も同じ風景が残ってると思います。
星の砂はあるみたいだけど、
老眼だと見つけられない(笑)
四葉のクローバーを見つけるより難しいらしい。
Commented by tori-obasan at 2022-08-12 07:08
おはよう!
その一、に戻って読み直しにきた。笑

ゆったりと流れる時間に、
水牛で一周する島の時間にもう一度ひたつてみようと。

😁

そうなのか、星の砂、掴み取りかと思ってましたー
あはは
Commented by slow33jp at 2022-08-12 11:14
> tori-obasanさん
toriさん

読み返してくれてありがとう♪
水牛車のガイドさんが言われていたことが
自分で調べてみて、理解出来たわ!

星の砂は老眼だとほとんど見つからないらしい(笑)
100円で星の砂の小袋を売ってたよ。
でもメガネかけてみるのも面倒だから買ってない(笑)
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by slow33jp | 2022-08-06 05:46 | 国内 | Comments(44)

     体力ゼロ         好奇心いっぱいの一人旅      イエメン大好き


by カフカフカ