みつ池緑地に佇む洋館 旧山田家住宅1♪ 成城建物探訪♪
2022年 07月 28日
ステンドグラスがシンプルで素敵。
上げ下げ窓って、確かに洋館にあいますね。
暮らすには、ちょっと大変かもしれないけどね。
さくらんぼさん
なかなか渋い洋館でした。
洋館を訪ねてみると、いろんな建物がGHQに
占領されて多少改変されてます。
上げ下げ窓は梅雨の長い日本では
不便そうですよね!
セントラルヒーティングって、どれだけ暖かかったのかな?
私は寒がりだから。
紹介の手際も実に鮮やか!
語りつつ、写真撮ってる感じだね。^ - ^、
上げ下げ窓にまだステンドグラス、
あげたらはてな?になるのか、それなりにハマるね。
網戸はないだろうなぁ、蚊がはいる、
やだわ、庶民の発想,失礼しました! 笑
成城に古いお屋敷拝観できるのがこんなに、、
流石によく調べてますねー❣️
セントラル ?
無駄が多いと聞きました、笑
トータルで回してるから当然でしょうね
寄せ木作りの床!何という贅沢な❗️
続く、はーい❗️
tori さん
もう少し若ければ街歩きのインストラクターが
出来たかも?
今は咄嗟に引き出しが開かないもんねえ(笑)
後になって気づくのは
やっぱりくたびれるのか、写真撮って無かったり
写真がいい加減なのよね!
網戸は2階にあったような?
押し入れのベルでご主人様に起こされる女中さんも大変だよねえ!
床の寄せ木もパターンが4種類くらい見つけた。
なのに写真が…
万事がこんな調子よ!
またまたお洒落なステンドグラスが印象的な洋館ですね。
外観が洋風で、内部は一部に和室を設けた和洋折衷の建物なのですね。
上げ下げ窓って素敵ですね、。ステンドグラスあしらったものまで
贅を尽くしていますね。
家へのこだわりがすごく強い方が建てられたのでしょうね。
寄木張りの床が、素晴らしいですね。小さな寄席木細工でもすごい手間なので
この床も凄いと思います。
建物探訪、続くのですね(^_-)-☆了解です。。ついて行きますね。葉流
玄関の雰囲気が良い家だね。
ステンドグラスはやっぱりイイ。
女中部屋のロールカーテンは最近の物?
窓の下はセントラルヒーティングのヒーターだよね。
リビングの照明がカッコイイ。
確かに展示物が多いと雰囲気が壊れるかも。
寄木張りの床はどれだけ手間を掛けているんだろうね。
この時代に建材としてこういうのが有った訳ではない
と思うけどどうなんだろう。
それにしてもカフカフカさん、
こういう洋館のガイドをやった方が良いかも(笑)。
葉流さん
当時の洋館はほとんどと言っていいほど
和室を設けてます。
ただ廊下を作る事で、表から和室の存在が
見えないように工夫されてる。
上げ下げ窓って、洋館って感じですよね♪
施主がアメリカで当時流行っていたスパニッシュ住宅を気にいったようです。
設計家は不詳。
実は寄せ木のパターンが4種類あったのに気づいたけど、写真を撮ってなかった。
やっぱり一度に2軒見ると
雑になる(笑)
昌ちゃん
やっぱり玄関を入る時は嬉しくて(笑)
女中部屋のロールカーテンは最近のものです。
部屋にセントラルヒーティングのラジエーターがあった。
ただ最近のエアコンもあるので
違和感がねえ。
寄せ木の床は、当時あったと思う。
床の貼り方が4パターンあったのに
写真を撮ってない。
昼になってくるのでお腹が空いて来る。
う〜ん、今こういう仕事は
シルバー協議会のシニアの仕事だよね!
時給800円とか?
若くて元気なら、建物や街歩きのインストラクターもおもしろいかも?
移築されずに世田谷に残されているとは、、。
女中になって、観察したいです、ここも。
カフカフカさん、コロナ禍になっても東京を楽しむのがお上手です。
人が多くなくて、魅力的な場所。
バングラデイッシュの記事も読ませて頂きました。
カフカフカさんは色々経験されてるから、こんな安全で清潔な国にいるからコロナなんて怖くないかも??と思いました^_^
こういう住宅は、ほんとに自分も住めそうで、
そんな妄想がもくもく(笑)
あ、でも、カフカフカさんが書いてらっしゃる通りだと思う、
色々展示物を置かないでほしい…
むしろ、暮らしているままみたいなしつらえがいいな~
私も百年名家でこの家を見ましたが
もう忘れています。トホホ
私はクラシックな家はやっぱり洋館の方が好きです。
オットの実家が洋館なら、古くても住みたいと思いそう。
けれども、コテッコテッの和風住宅です。
オータムさん
この洋館も誰も見学者とかち合わず。
そうねえ、当時の女中さんも結構大変よ(笑)
都内にも結構洋館が残ってますね。
あと2軒見たい洋館があるんだけど
非公開なので、チャンスを待ちます。
バングラデシュは世界最貧国のひとつですが
ラオスよりも、もっとひどいと思いました。
コロナよりも膝の状況が深刻なのです。
いよいよ手術かなと。
yukiさん
こんな家に住んだら、やっぱりお掃除してくれる人が必要ね(笑)
一日中掃除だわ~(笑)
写真を撮る時に説明文やなにやら置いてあると
洋館の良さが80%。
酷い場合は、図書館になってたり
文学館になってると洋館自体は楽しめないのよね。
利用法を絞ってもらいたいと思うけど
管理や経費の問題もあるから難しいわね。
サルビアさん
コロナが収まったら行こうと思ってました。
そうそう、百年名家を見てから。
見学者もいなくて、のんびり見ることができましたけど
説明文やなにやら、ただの会議テーブルにパンフレットが載っていたり、
洋館自体の楽しみが失われます。
そうですか、和風住宅でしたか!
でも、誰も住まないともったいないほどの豪華さでしょうね。
あの調度品を見るとね。
義母様が楽しく生活されていた頃を偲びました。
レトロな建物の中に大正住宅という
一部屋が洋間の応接間というのが
結構好きです。
その部屋だけ洋館風なんですよ。
和洋折衷の庶民の住宅です。




















