山あいの積善館の夜♪ 守られてきた湯治と建物の歴史と♪
2020年 12月 06日
積善館の歴史資料館
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東京、大阪、自粛の師走
こうゆのをみると、いいなんじゃないの
なんて、思わず声に出てしまいます
素敵な時間を楽しんでくださいね
明らかに都会とは人混みも違いますね。
大阪目当ての人が京都に流れてるとニュースにありました。
とりあえず今は大人しくしてるんですが。
静かな旅の宿に身を寄せたい日暮れです。
アヤメさん
豪華過ぎますよね。
家庭画報に出ていたと言うんですから。
美容院であの重い画質のいい本を見て
誰が泊まるのかしら?と
高級志向の情報について行かれなかったのにね。
Go To でなければ無理でした。
半分税金で遊んでという思いはあるけど
泊まりたくて(笑)庶民ですから。
夕飯美味しいですよ。
次にアップしますね。
makkyさん
積善館には3種類の建物があるんだけど
この部屋は山荘という歴史のある角部屋。
山荘では2部屋しか、この角部屋はないのよ。
なかなか空室が出来ない中、直前にキャンセルが出るのを
待つと少しずつ空いてきます。
食事も美味しかったわよ。
次見て下さいね(笑)
夕暮れから夜になった書斎の照明も静寂に包まれて
夜更けのその書斎に家族A様の姿が重なったわ。。
拝見したことはないけれどね。。
あ、いつしかの橋を渡る家族A様からの妄想。
mimiさん
クラシック聞きながら、静かに読書や書き物をしていました。
ホントに彼が喜びそうな書斎です。
顔を上げれば美しい緑や紅葉が目に入る。
彼の部屋はあいにく外の景色は建物や階段など
都会の雑多な景色。
この部屋は眺めて楽しむ、目で楽しむ部屋ですね!
機会があったら新緑のもみじの頃もすてきらしいので
滞在してみたいですが...
「千と千尋の神隠し」に出て来る旅館にそっくりの風景ですね。
カフカフカさんは、
写真を撮るのも上手だし、エッセ-と言うか文も抜群に上手です。
温泉旅行記など書かれたらどうでしょうか?
寒い冬の夜長に、ジックリ読んでみたい紀行文が書けそうです。
良いと思うな~。
こんなところに長逗留したら、わたしも素晴らしい歌を詠めたりして(笑)
いやいや、毎日酒飲んで極楽極楽で終わるだろうな~^^;
ドラマティックな美貌の歌人…ここに佇んだのかと思うと、
なおさら、風情を感じます。
元禄から続く湯宿は雰囲気が違いますね。
今も馬をつないだ柱とかもあって
歴史を感じます。
泊まった部屋は古さの中にも滞在しやすいようにリフォームされていて快適でしたよ。
温泉は世界のあちこちにあるけれど、日本の温泉がやはり最高ですね!
雪うさぎさん
以前 江戸東京たてもの園で千と千尋の神隠しの油屋の模型を見ました。
確かに夜の感じは似てますね。
あらら、お褒めいただいてありがとうございます!
何も出ませんよ(笑)
写真はコンデジだしねえ。
文章は最近言葉が出てきません(笑)
雪うさぎさんが思ってらっしゃるような文章が書けるといいなあ。
メタセコイアの紅葉がきれいになりましたね。
私の好きな木です。
yukiさん
夜は湯宿という感じがぴったりします。
柳原白蓮は本当に美人ですよね。
おまけに歌人でと。
天は二物を与えずというけれど、あれは間違っていますよね。
世の中にはいろんな才能や富や美貌を持っている人も結構いますよ。
と、ひがんでも仕方ない。
お酒飲みながら夜の紅葉を眺めて...どんだけ飲むの~。
この宿は温泉もさることながら
眺めて楽しむ宿といった感じがしましたよ。
朝が待ち遠しい「花子とアン」でしたね。
特に白蓮が出てくるのがね!
そうそう、あの飯塚の炭鉱で儲けた邸宅を見に行きたいのよね。
まだチャンスが無いけど。
吉田鋼太郎、はまり役だったわね。
ホントGoToだったから泊まれたようなもの。
どの時間をとっても外の景色と部屋の感じがステキでしたよ。
夜の湯宿という雰囲気もいいですよね。
ちょびんこさん
積善館の山荘の瑠璃1の部屋なんですが
窓から見える景色が素晴らしく、
ため息つきつつ眺めてました。
私達も山荘の普通の部屋を最初予約していて
10分後にこの部屋の空き室がでて
あわててこの部屋に変更したんです。
何千円かで恐ろしく違う部屋なんですよ。
そりゃあ泊まらないとねと思いましたよ。
お風呂も付いてるしね。
贅沢な一夜でしたよ!
夜の湯宿は遠い昔にタイムスリップしたような雰囲気でした。
部屋は今風にリフォームされていて
使いやすく和風モダンです。
なにより窓の外の紅葉とすっきりした部屋の廊下部分が
眺めて楽しい時間でした。
裏庭を散歩してたら隣の旅館の露天風呂が見えてびっくりしたんですが。
バスタオルを3人くらい掛けてました。
なんか、見れば見るほど歴史を感じる宿だね。
上段の間、すごくかっこいいね。
組子の障子が気に入りました。
瑠璃1の部屋、最高の眺めですね。
それに比べて古民家のショボいこと・・・。
私はそっちで我慢するゎ(笑)。
日本建築の美、技術は素晴らしい
至る所に施されていますね~素晴らしい。
心静かにご主人様を偲びつつ、、
紅葉もまさに見頃、何もかも至福な事です。
私もまだまだ泣いています、
笑顔の可愛い写真に話しかけウルウルしています
と書きながら涙がこぼれます
カフカさんもう暫く時が時間がかかりますね。
どうぞご自愛でお過ごし下さませ。
昌ちゃん
この湯宿は馬をつなぐ柱もすり減っていたりして
長い歴史をつないでる。
上級武士はやっぱり違ったんですね。
一段部屋が高くなってる。
瑠璃1の部屋は時間の移ろいを眺めながら楽しみました。
やっぱり高い部屋っていいねえ(笑)
まあ私は相部屋の凹んだベッドでも大丈夫だけど。
古民家はセカンドハウスだもん。
いばっていいんだよ。
羨ましがってる釣りキチも多いんでしょうよ。
気をつけないとね、酔っ払いがたむろするようになると
なんのために購入したのかわからなくなるよ。
早めにルール考えないとね、ばあちゃんは心配してる(笑)
あずきさん
眺めて、眺めて、この部屋は「眺めのいい部屋」でした。
宿は元禄からの歴史をつないで今日まで。
そんな歴史を楽しみながら滞在しました。
写真に外の眺めを見せながら、その不在を悲しく思いました。
いつも外を歩きながら、マスクの下で声を出して
彼に語っています。
なのでいつもウルウルなんですよ。
マスクが無かったら、独り言しゃべってるやばいばあちゃんですよね。
お互い寂しいですね!
とっても綺麗です!
川の上の廊下は一般人が通れないとあったので
修理不可能で、放置されているかと
勝手に想像していました。
本当に昔にタイムスリップしたみたい。
この素敵な夜景を見れば良かったわ。
サルビアさん
古い宿は夜景がきれいなので、必ず外にでて写真を撮るようにしています。
今は従業員だけが通れるようですね。
湯気も上がり雰囲気がいいです。
これから夕食のブログをアップしますので
6月の料理とどう違うのか見て下さいね。





















