柴又といえば矢切の渡しにクマに会いに行く♪柴又散歩
2017年 11月 14日
2017.10.18
矢切の渡しのクマちゃんに初めて会ったのは
2009年9月だった。
今クマちゃんは9歳♪
かわいいなあ♪
今年もクマちゃんに会えるかな?と思いながら
矢切の渡しに向かいます。

凧あげ楽しむ親子連れも多いよね!

冬になるとカモメも多くて楽しい!
ここには鷹やフクロウも
ゴルフ場のネズミやモグラをめがけて飛んでくるみたい。
川が干上がると昔は古銭を取ったりしたと船頭さんが話してくれた。
以前は100円だったけど今は片道200円。
往復400円x二人分の800円

この大きな船を一人で漕ぐので結構力がいるみたい。


矢切の渡しの始まりは江戸時代の初期。
江戸の出入りは関所など厳しいものだったけど
農民は反対側の田畑の耕作にも通わないといけないので
農民渡し船として認められたらしい。


野菊の墓記念碑を見て北総線の矢切駅まで歩いたこともあったな。



そこに犬のクマちゃんがいるのです。
クマ 2009年9月




今年のクマ
ちゃんとお手をします。
魚肉ソーセージが好き。
茶店に売ってるけど1本100円。




知らない人にいじめられたんだって!!
また渡しで戻り、河川敷から
鰻や川魚料理で有名な川甚の前を通り

浄行菩薩の前は数人並んでいます。




コースも分りやすいしちょうど一日散歩にいいよね。
① 寅さんの左足の雪駄を撫でてきた♪さくらのサンダルも撫でてきた♪柴又散歩
②柴又帝釈天に行ったら400円払って絶対見るべき♪彫刻ギャラリー&大庭園(邃渓園)♪
③ 柴又は帝釈天でお参りして山本亭でのんびりして♪柴又散歩
11月18日(土)のアド街は柴又みたいですよ!
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仁右衛門島に行かれてたんですね。
私たちはツアーで行ったから、手こぎでは大変だからエンジン付きで引っ張ってもらいました。
カフカフカさんは貸し切りで状態でさぞかし気分良かったかと思います。
島に渡ってからは自由行動で島をふわふわと探索してましたが、カフカフカさんの詳しい島の説明に改めてしかと記憶が蘇りました(笑)
仁右衛門島は風が強くて船が出ない時も
ありました。
ようやく風の無い日に行かれて良かったです。
ツアーだと30人ぐらい乗せると言ってましたが
重いでしょう?と話してたんですが
そうでしょうね、やっぱりエンジンだったんですね。
島が自由行動で良かったですね。
私もちえさんのブログで思い出しましたよ(笑)


