サナアからドバイ&砂漠ツアー

朝早いタハリール広場に人影は少ない。レンタルバイクや自転車を乗り回している子供たちもいない。
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宿をチェックアウト後、歩いてS君の泊まっているアジア・ツーリスト・ホテルに向かった。
1泊30$で泊まっているとS君は言っていたけど大きなホテルだ。
ホテルで待つもS君はなかなか現れない。この後現れたS君はがっつり朝食。
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ホテルを出て空港に向かうタクシーを探す。歩いて探すもなかなか見つからない。
ようやくタクシー発見。運転手は空港と言っても、あれこれ言っても、これまたわかってもらえない。
最後に私は空を指さしてぴょんと飛んで見せた。ガッテンしてもらえたようだ。は~、疲れる!
運転手はガソリンを入れるからと先にお金をくれというので渡したが。
私はこの時点で2時間前をきっているので心配で仕方ない。
S君は悠然として、彼は(一年に10万マイルも飛ぶらしい)クラス?なので1時間前でもいいんだと。
何とか間に合ってほっとしたよ。
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サナアから無事ドバイ着。
成田行きが約10時間の待ち時間があるので砂漠ツアーに行くことにしていた。
タクシーでシティセンターへ。
タクシーを待つ列に並んでいたら後ろの青年がどこに行く?シャアしようと言ってきた。
シティセンターまで一緒にいくことにしたら、タクシー会社の人が怒ってきた。
青年はどうしようと勝手だろうと反論して一緒に乗り込んだ。

砂漠ツアーに行くのにどうしてシティセンターに行くかというと、
シティセンターのツアーデスクで申し込むと35$くらい(通常100$)という情報を得ていたから。
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ツアーデスクでカード払いして、しばらく経つとツアーの人が迎えに来た。

砂漠に入ると運転手はタイヤの圧を抜きます。
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砂漠では車は山を乗り越えて宙を飛んだり、横転するのではないのというくらい砂漠の
斜面を走り抜けてホントにスリリング。そのたびにひゃ~という歓声。
運転手はこれでもかと笑いながら車でジェットコースターのような動きをさせる。

ラクダに乗ったり、
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これは別料金。私は乗ってないけど。
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夕日を眺めたり、
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キャンプに着きました。
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ヘナも無料です。腕にヘナを入れてもらったら 刺青のように見えるので
日本で3週間プールに入れなかったよ~。
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食事はBBQ。食べ放題でこれもツアー代込。
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味は普通です。クスクスなどもあったけど。
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さあて、この次はベリーダンス!実にセクシーなダンサーです。
もう、みんなダンサーに引っ張り出されて腰をふりふり
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キャンプを取り巻く山を滑り降りたり、それぞれ楽しんでいます。

ツアー終了後はドバイの空港に送ってもらった。
非常にに安いツアーだった。
砂まみれななのでドバイ空港のゲート15の隣にあるHOTELの所に行きシャワールームの
申込みをした。14$。
広いシャワールームでバスローブもあり快適だった。

エミレーツで成田着。
最後に疲れたのかひどい下痢、帰宅して医者に薬をもらいました。

絶対もう一度行かなきゃイエメン!
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# by slow33jp | 2013-08-17 22:30 | イエメン | Comments(4)

アムランの迷路

アムランの民家で突然お昼をごちそうになり、お腹も満たされたので
旧市街を歩いてみた。観光客は皆無。
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アムランの旧市街は道も舗装されていないし、人通りもない。
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人が住んでいるのかどうか?イエメンの建物は窓の形状など街により雰囲気が違う。
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不揃いの窓の形。丸い小さい窓は部屋から見るとどんな風に見えるんだろう?
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アッサラームアライクン!と声をかけると元気な返事が返ってくる。
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人を見かけるとほっとする。
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どこの町でも外で男たちは見かけるが女性は圧倒的に少ない。
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アムランの旧市街はさびれている。そこがいいともいえるけど。

帰りはまたプジョーで満員になるのを待つんだけど、意外と苦にならなくなった。
こんな時間の過ごし方は帰国したらできないだろう。
山手線の3分おきから地下鉄の5分おきに待つときに長いなといらっとする自分。
プジョーでの男たちとの語らいも楽しい。アラビア語わかんないけど~。
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午後になると男たちのカートタイムだ!
左の男性のほっぺたはすでにカートのカスで膨らんでいる。最初はピンポン玉くらいから
野球ボールくらいの大きさまで膨らんでいく。彼の手にしているのがカートの葉だ。
カートはイエメンの合法的な嗜好品である。
カートにもピンキリあるらしくシバームのカートは上質だとガイドのモハメドが言っていた。
頭がさえるとか、会話が弾むとか社交の場には欠かせないものらしい。

プジョーがハサバに着いた。今度はタハリール行のダバーブに乗り換えないといけない。
プジョーで一緒だった人に「ダバーブ、タハリール」と言ったら乗り場まで案内してくれて
私のダバーブの代金を払って去って行った。えっ、ほんとに!ありがとう!!

イエメン最後の夜もやはり夕暮れの全景を見て脳裏に焼き付けておきたい。
泊まってはいないけれど、タージタルハの屋上へ頑張って上る。
アザーンが競うように響き渡る!
これだよね、、サナア!私の幸福のアラビア!
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夜はまたサルタ。
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ネットカフェでT君に会う。あまったカップヌードルと柿の種をあげる。
T君はコイルでお湯を沸かすのをプレゼントしてくれた。その後旅に持参したけれど
残念ながらうまくお湯は沸かせなかった。

今回のイエメンの旅で出会った日本人はT君。彼はその後オマーンに陸路で行き
物価の高さに悲鳴をあげたとか。その後陸路で国境は超えられなくなった。

T君と一緒にマーリブにツアーに行ったS君はすごい旅の強者で世界中踏破してる
三十路の若者である。それからすぐにマーリブで日本人が誘拐された。
今はアメリカが無人攻撃機で攻撃しているマーリブ。
S君とはその翌年メキシコシティの宿で10分くらい出会った。
AかBのホテルに泊まると聞いていた。AにいないのでBに私も泊まり,
良かったら夕飯でもとメッセージを渡してもらおうとしたのだがS君は夜の11時半頃帰宅したらしい。
何か事故でもと心配したらグアダラハラまで片道4時間以上かけて行ってきたのだそうだ。
メキシコの旅も中2日ほど、イエメンの旅も中3日と働いているからかすごい旅の仕方。
今も毎月あちこちに出かけている。彼の頭の中には3日ならどこ、4日ならどこ、5日ならどこと
頭の中に計画ができているんだとか。尊敬する旅人です。

あとタージタルハの屋上で出会ったM君。
タージタルハの6階に泊まっていた、すごく眺めがいいというのでその部屋を見せてもらって
驚いた。天井の高さも低く狭く、布団は直置き、床からすぐに掃出しの半円窓で何も柵が無いので
寝ぼけて落ちたらとぞっとする。部屋代いくらと聞いたら20$だって。半円型の部屋というか、穴倉。
トイレもないのに。柵がないので確かに眺めはいいけど!
ぼったくりだぞ、タージタルハ!

明日はS君と飛行機が一緒なのでシェアして空港までいくことになった。

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# by slow33jp | 2013-08-15 21:23 | イエメン | Comments(4)

アムランの民家

せっかくのイエメン最終日。

めげずにパーミット(許可)の不要なサナア近郊ですぐに行かれる所をガイドブックで探す。
アムランがあるなあ。
アムランはサナアから北西へ50Km。
早速タハリールからダバーブ(乗合ミニバン)でハサバへ向かう。
歩き方によればハサバからアムラン行の乗合があるらしい。

ダバーブで着いたハサバは交通の要所でごった返している。
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乗合タクシーの呼び込みにつられ車内へ。前の席だと二人分の乗車賃がいるという。
しかしアムラン行はなかなか人が集まらず2時間経過。呼び込みの少年がトウモロコシを買ってくれた。
イエメンのトウモロコシは固くておいしくなかったけど、ありがとう!
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地方に行く乗合タクシーはプジョーと呼ばれる。大体10人くらい乗れる。
後ろ2列に8人、助手席に2人が定員である。
定員だと非常にきつい。

待って待って待ちくたびれた出発、ようやく着いたアムラン。
なんだただの新市街。幹線道路に車が行き交い、店が並び、予想を裏切られる。
旧市街があるというのだが。
アラビア語が出来ないので数軒の店で尋ねるも会話が成り立たず、アムランの写真を見せるとあっちという。
アムランの写真と言ってもガイドブックに載っているのは北部イエメン建築の写真。
なんとなく旧市街の方向を把握。
歩いて行ったがお腹が空いた。レストランもないし。。
通りがかった人に食べる真似をしたら。。。レスランを聞いたつもりだったが。。
彼の家に連れていかれ、出されたのはこれ。味はまあ食べられます、三分の一くらい食べました。
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家の中は質素で何も無く、写真を撮るのも悪いしね。
でも子供はかわいい。ついでにママも。(イエメンでは女性は写真におさまらないのだが)
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デジカメの写真を見せて送ってあげるのでと住所を書いてもらった。
帰国後、書いてもらった字を拡大して封筒に貼り、イエメンに送ったが届いたのかしら?
郵便事情が悪いのでどこかで誰かが持っているのかも?(キューバから送った絵葉書は
日本に届かなかった。)
サナアから送った絵葉書は無事日本に届いていたけど。
さてチャイも入れるからと言うけれど、やはり心配で旧市街を見てから戻るといい、とりあえず
お金を2$分ほど渡して民家を出た。
何か日本から持って行ってれば良かったが飴も無くなり何もなかった。

最近はいつも旅にはいろんなものを持っていってますよ。
①日本のうちわ(路上で無料でもらう)
②エコバッグ(おまけでもらう)
③おもちゃ&マックのおまけ
④着ない衣服(特にアジアで一番喜ばれるのはオートバイ用にウインドブレーカー)
⑤その他なんでも キャンディとか。

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# by slow33jp | 2013-08-14 21:53 | イエメン | Comments(2)

サナアぶらぶら

ロックパレスを見てからタージタルハに帰ってきた。
洗面所が何となく匂うので(私は匂いに弱い)部屋を替えてもらった。
でも、やっぱり匂うなあ。。。
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段差にフーフー言いながら屋上へ。サナアの夕日を見るために!
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夕日を見たらまた新市街へ夕食とネットカフェ。
遠い!新市街と旧市街は大きな道路で分けられている。右側が旧市街。
この車が走っている道路は洪水のときは川に転用されます。
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当てが外れたので明日と明後日はどこへ行くかなあ?

結局 翌日はサナアをぶらぶらすることにした。

タージタルハのすぐ前にあるホテルのオーナーが部屋を見てくれと案内。
宿の名前はDaoud Hotel。
3日泊まると送迎無料とか。部屋代はタージタルハと同じくらいか。
Room 403,535 $25 Room 105 $22。
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部屋はいろんなタイプがあるがゴージャスというか派手!新婚旅行の人も泊まるとか。
部屋にトイレは無い。ドアを開けるとその階3室あるいは2室の共用のトイレがある。
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屋上からの眺めはすばらしい。いつも夕方の景色ばかり見ていたけれど、サナアいいねえ!
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タージタルハはイエメン建築でいいのだが不便なのでまた6$のALBATOOL TOURIST HOTEL
に移った。
部屋は以前と同じ。帰国前日の片づけ途中です。ホントはきれい好き。
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旧市街を歩く。
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窓を見て歩くだけであきない。
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朝からお菓子を売っている子供たち。
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小窓から子供が。
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スークでは
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バーバルヤマン(イエメン門)。
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新市街の商店街で 旅のお土産(イエメン)にUPしたような時計やシール
孫のドレスなどを買った。
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いつものフルーツやでお茶したり、夜はサルタ屋で。
女性が一人で入るのは少し勇気がいるけれどね。
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ネットカフェでは日本人青年のT君にいろいろ教えてもらった。
宿からネットカフェも近くて便利。10時頃までネットしていた。
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# by slow33jp | 2013-08-12 22:53 | イエメン | Comments(2)

シバーム&コーカバン

次に向かったのは350mの崖上の町コーカバンと崖下の町シバーム。
シバームはサユーン近くのシバームとは同じ名前ですが。
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コーカバンはアラビア語で二つの星という意味だそうである。
シバームは外敵が攻めてくればコーカバンに籠城、上から石を投げて応戦、コーカバンは
食料も水もシバーム依存なので互いに助け合う体制が誕生。
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シバームのスークも人が多い。名物のサルタ屋。一見シチューだけど。。
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さて昼食はシバームのハニーダおばさんのレストラン。
広いマフラージに案内される。外国人のツアー客も見かけたがタンクトップに短パンと
かなりラフな格好で大丈夫なのかしら?
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イエメンで食べた一番のごちそう?ここのはおいしかった!
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この鉄なべがサルタ。昼食代はツアー代込。
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食べ終わるとモハメドはお祈りに行ってくると1時間半くらい帰ってこなかったよ~。
もっと早く帰ってこい、モハメド!
お祈りの後、モスクで昼寝してたんだろ?

ようやく帰ってきてコーカバンに出発。景色がすごい、道の途中カート売りがあちこちに。
カートとはイエメンの男たちの嗜好品でアカネ科の木の葉。こぶ取り爺さんのように
ほっぺたの中に噛み貯めていく。
モハメドもカートを買う。かんでみろというので口にしてみたが苦~い。
写真の上の方にコーカバンの町が見える。
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シバームからコーカバンへは上りが1時間、下りは20分。
誰か登ってみる?シバームからコーカバンへはタクシーは無し。
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下の方に見えるのがシバーム(ハドラマウトのシバームと同じ名前だが全く別の町)。
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ガイドのモハメド。伝統的なスタイル、幅広のサッシュにジャンビーア(半月刀)を
差している。
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コーカバンホテル。
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コーカバンのため池。
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山の上の家族。コーカバンへの道すがら、時々家族連れを見かけた。モハメドによると
遊びに来てるという。もちろん女性はアバヤ。
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次に訪れたのはワーディ・ダハル。
サナアから車で30分程度のワーディ(涸れ川)の中に突き出た巨岩の上に作られた
小さなお城ロックパレス
ここはかつてのイスラム教ザイド派の王様の別邸である。
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5階建の建物はなんとも不安定だ。イエメンはやっぱり面白い!
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ロックパレスを見てモハメドとの一日は終わった。

イエメンは地域によっていろんな建物があり、男たちのかっこいいアラビアンスタイル、
女性はアバヤだがそれも地域や人によって、黒だったり模様だったり、目の部分も
ベールで被われていたり。
それらもあと20年もしないうちにTシャツにジーンズに変わったりするのではないか?

イエメンは失業率や児童婚、テロ、部族間の争いなどいろんな問題を抱えている。
せめてもう少し観光業が栄えれば少しは人々の暮らしも変わるのではないかと
思うんだが。
優しい人がとても多いし、道を歩くとwelcomeと気さくに声をかけてくれる。

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# by slow33jp | 2013-08-11 21:54 | イエメン | Comments(2)


     体力ゼロ         好奇心いっぱいの一人旅      イエメン大好き


by カフカフカ

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